検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 13 在庫数 7 予約数 0

書誌情報

書名

欲が出ました     

著者名 ヨシタケ シンスケ/著
出版者 新潮社
出版年月 2020.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180820102914.6/ヨシ/1階図書室65A一般図書一般貸出貸出中  ×
2 新琴似2013315219914/ヨ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
3 東札幌4013441193914/ヨ/図書室11一般図書一般貸出在庫   ○
4 厚別8013290278914/ヨ/図書室15一般図書一般貸出貸出中  ×
5 西岡5013029854914/ヨ/図書室15一般図書一般貸出在庫   ○
6 澄川6012983646914/ヨ/図書室21一般図書一般貸出在庫   ○
7 中央区民1113193476914/ヨ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
8 豊平区民5113153547914/ヨ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
9 太平百合原2410391318914/ヨ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
10 厚別南8313252481914/ヨ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
11 東月寒5213093031914/ヨ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
12 ちえりあ7900298154914/ヨ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
13 本の森1500014400本の森18-43児童書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ヨシタケ シンスケ
2020
492 492
話しかた

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001498124
書誌種別 図書
書名 欲が出ました     
書名ヨミ ヨク ガ デマシタ 
著者名 ヨシタケ シンスケ/著
著者名ヨミ ヨシタケ シンスケ
出版者 新潮社
出版年月 2020.7
ページ数 151p
大きさ 19cm
分類記号 914.6
分類記号 914.6
ISBN 4-10-352452-6
内容紹介 人間って「プチ欲」が出た時、何とも言えない顔をする。ついつい考えすぎちゃう絵本作家が、「ネコにほめてもらいたい」「架空の島で休暇を取りたい」といったさまざまな「欲」をスケッチと共に書きとめる。
著者紹介 1973年神奈川県生まれ。筑波大学大学院芸術研究科総合造形コース修了。児童書の挿絵、装画など、多岐にわたり作品を発表。「りんごかもしれない」で産経児童出版文化賞美術賞等を受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 自分を出して100%好かれる「声の時代」の話し方。「正しく話す」だけでは響かない!新時代の話し方のコツ、満載。Voicyの人気パーソナリティ55人が教える自分らしく話すコツ収録。
(他の紹介)目次 第1章 「話す力」が君の人生を左右する
第2章 これからの時代に「話す力」が欠かせない
第3章 「話す力」を高めるのに必要なマインドセット
第4章 「声」と「話す力」の未来予測
第5章 自分の「声」と「理想の話し方」を知ろう
第6章 「伝わる技術」を高めて求められる人になる
第7章 「聞く技術」を磨いて会話を盛り上げよう
第8章 「場を作る技術」があれば会話は決まる
第9章 「声」で発信を始めよう
(他の紹介)著者紹介 緒方 憲太郎
 株式会社Voicy代表取締役CEO。大阪大学基礎工学部卒業後、同大学経済学部を卒業。公認会計士の経験を積んだ後、世界一周の旅に出る。その後、アメリカで会計事務所Ernst&Youngに就職。帰国後は、ベンチャー企業の支援家を経て、2016年に株式会社Voicyを創業。Voicyは2022年時点で、年約3000万時間聞かれる日本最大級の音声プラットフォームとなっている。音声に注目した原体験は、アナウンサーの父の背中を見て育ったことにある。現在は、「声の力」で人々の生活と社会を変え、新しいワクワクする価値を生むことを目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。