蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116538745 | 953.7/ト/ | 1階図書室 | 70B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5012411426 | 953/ト/ | 図書室 | 19 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
もうひとつの戦後80年 : 「終わ…
高橋 哲哉/著,…
沖縄について私たちが知っておきたい…
高橋 哲哉/著
ちゃんと歯磨きしているのに、むし歯…
高橋 哲哉/著,…
ちゃんと歯磨きしているのに、むし歯…
高橋 哲哉/著,…
入り江の幻影 : 新たな「戦時下」…
辺見 庸/著
ホロコーストとヒロシマ : ポーラ…
加藤 有子/編,…
コロナ時代のパンセ : 戦争法から…
辺見 庸/著
霧の犬
辺見 庸/著
青い花
辺見 庸/著
純粋な幸福
辺見 庸/著
月
辺見 庸/著
沖縄と国家
辺見 庸/[著]…
1★9★3★7上
辺見 庸/[著]
1★9★3★7下
辺見 庸/[著]
永遠の不服従のために : 辺見庸ア…
辺見 庸/著
1★9★3★7
辺見 庸/著
流砂のなかで
辺見 庸/著,高…
もう戦争がはじまっている
辺見 庸/著
1★9★3★7
辺見 庸/著
沖縄の米軍基地 : 「県外移設」を…
高橋 哲哉/著
デリダ : 脱構築と正義
高橋 哲哉/[著…
絶望という抵抗
辺見 庸/著,佐…
霧の犬
辺見 庸/著
いま語りえぬことのために : 死刑…
辺見 庸/著
青い花
辺見 庸/著
国家、人間あるいは狂気についてのノ…
辺見 庸/著
この国はどこで間違えたのか : 沖…
徳間書店出版局/…
明日なき今日 : 眩く視界のなかで
辺見 庸/著
死と滅亡のパンセ
辺見 庸/著
いのちと責任 : 対談高史明・高橋…
高 史明/著,高…
瓦礫の中から言葉を : わたしの<…
辺見 庸/著
犠牲のシステム福島・沖縄
高橋 哲哉/著
眼の海
辺見 庸/著
水の透視画法
辺見 庸/著
殉教と殉国と信仰と : 死者をたた…
高橋 哲哉/著,…
生首 : 詩文集
辺見 庸/著
ならず者たち
ジャック・デリダ…
美と破局
辺見 庸/著
私とマリオ・ジャコメッリ : <生…
辺見 庸/著
しのびよる破局 : 生体の悲鳴が聞…
辺見 庸/著
愛と痛み : 死刑をめぐって
辺見 庸/著
人間の安全保障
高橋 哲哉/編,…
状況への発言 : 靖国そして教育
高橋 哲哉/著
言葉と死
辺見 庸/著
たんば色の覚書 : 私たちの日常
辺見 庸/著
記憶と沈黙
辺見 庸/著
法と暴力の記憶 : 東アジアの歴史…
高橋 哲哉/編,…
ちょっとヤバイんじゃない?ナショナ…
高橋 哲哉/著,…
「靖国」という問題
高橋 哲哉/著,…
憲法が変わっても戦争にならないと思…
高橋 哲哉/編・…
前へ
次へ
芸術選奨・文部科学大臣賞文学部門 中央公論文芸賞 新風賞
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400109411 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
クレモニエール事件 |
| 書名ヨミ |
クレモニエール ジケン |
| 著者名 |
アンリ・トロワイヤ/著
|
| 著者名ヨミ |
アンリ トロワイヤ |
| 著者名 |
小笠原 豊樹/訳 |
| 著者名ヨミ |
オガサワラ トヨキ |
| 出版者 |
草思社
|
| 出版年月 |
2004.2 |
| ページ数 |
197p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
953.7
|
| 分類記号 |
953.7
|
| ISBN |
4-7942-1284-4 |
| 内容紹介 |
父の冤罪を晴らすことに青春のすべてを賭けた娘。ついに冤罪が晴れて勝利を手にし、マスコミの寵児となった二人の関係は、しかし、軋み始めて…。巧みな心理描写から生の愚かしさを浮き彫りにする、物語巧者の真骨頂。 |
| 著者紹介 |
1911年モスクワ生まれ。ロシア革命を逃れてフランスに亡命。フランスで最も人気のある作家。ロシア皇帝や作家のほかフランスの作家の評伝も手がける。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
日仏翻訳文学賞 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
鳴りやまぬ拍手と眩しいほどの光、人生の境地がここにある。芝居だけに生きてきた男たち。その命を賭してなお、見果てぬ夢を追い求めていく。今年最高の感動を届ける役者一門の大河小説。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉田 修一 1968年長崎県生まれ。97年に『最後の息子』で第八十四回文學界新人賞を受賞し、デビュー。2002年には『パレード』で第十五回山本周五郎賞、『パーク・ライフ』で第百二十七回芥川賞を受賞。純文学と大衆小説の文学賞を合わせて受賞し話題となる。07年『悪人』で第六十一回毎日出版文化賞と第三十四回大佛次郎賞を受賞。10年『横道世之介』で第二十三回柴田錬三郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ