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書誌情報

書名

四人のカールとフォイエルバッハ レーヴィットから京都学派とその「左派」の人間学へ    

著者名 服部 健二/著
出版者 こぶし書房
出版年月 2015.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180752586134.5/ハ/1階図書室32B一般図書一般貸出在庫  

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2015

書誌詳細

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タイトルコード 1008000976738
書誌種別 図書
書名 四人のカールとフォイエルバッハ レーヴィットから京都学派とその「左派」の人間学へ    
書名ヨミ ヨニン ノ カール ト フォイエルバッハ 
著者名 服部 健二/著
著者名ヨミ ハットリ ケンジ
出版者 こぶし書房
出版年月 2015.9
ページ数 377,5p
大きさ 20cm
分類記号 134.5
分類記号 134.5
ISBN 4-87559-307-2
内容紹介 人間とは何か。近代的人間観の革命をもたらしたフォイエルバッハ人間学を中心軸に、ダウプ、マルクス、バルト、レーヴィットの「四人のカール」の思考をたどり、西田幾多郎をはじめとする京都学派への波及を探る。
著者紹介 1946年生まれ。立命館大学大学院文学研究科西洋哲学専攻博士課程単位取得退学。同大学名誉教授。著書に「西田哲学と左派の人たち」「歴史における自然の論理」がある。
個人件名 Feuerbach Ludwig Andreas
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1部 天才たちの青年期・壮年期(ショパン「ピアノ協奏曲第一番」―大人になってその良さがわかるようになった
ベートーヴェン「第七交響曲」―ロック好きな友人が夢中になった
モーツァルト「フィガロの結婚」―女性の貞操をテーマにした、最もモーツァルトらしい作品
リヒャルト・シュトラウス「ツァラトゥストラはかく語りき」―哲学書まで音楽にした男
メンデルスゾーン「ヴァイオリン協奏曲」―ヴァイオリンでなければ表現不可能な世界 ほか)
第2部 天才たちの到達点(モーツァルト「三大交響曲」―三曲合わせて、「遺書」ともいえる交響曲
ベートーヴェン「ピアノソナタ第三二番」―人類が残した最も偉大な曲
ブラームス「クラリネット五重奏曲」―ベートーヴェン的なものを排した、あるがままの曲
スメタナ「モルダウ」―聴力を失ってから生み出された、チェコの国民的名曲
モーツァルト「ピアノ協奏曲第二七番」―現世の苦しみや悲しみから解脱したような曲 ほか)


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