蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180291205 | 721.9/ド/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ききみみずきん
やえがし なおこ…
せかいのくにでいただきます!
野村 たかあき/…
千両みかん : 柳家小三治・落語「…
野村 たかあき/…
どこからお話ししましょうか : 柳…
柳家 小三治/著
せかいのくにでおめでとう!
野村 たかあき/…
そこつ長屋 : 柳家小三治・落語「…
野村 たかあき/…
さるのてぶくろ
花岡 大学/作,…
柳家小三治の落語9
柳家 小三治/著
柳家小三治の落語8
柳家 小三治/著
柳家小三治の落語7
柳家 小三治/著
ねこのさら : 柳家小三治・落語「…
野村 たかあき/…
たなばたにょうぼう
常光 徹/文,野…
おにたとおふく
野村 たかあき/…
柳家小三治の落語6
柳家 小三治/著
柳家小三治の落語5
柳家 小三治/著
柳家小三治の落語4
柳家 小三治/著
小松姫
金井 竹徳/作,…
なくなタケシ
稲本 昭治/作,…
十代目 柳家 小三治 : 野ざらし…
柳家 小三治(十…
十代目 柳家 小三治 : 大工調べ
柳家 小三治(十…
わし、たわし!
かとう ようこ/…
おばあちゃんのひなちらし
野村 たかあき/…
まねきねこのたま
キム ファン/脚…
へぇこいたのだれだ?
平田 昌広/さく…
おばあちゃんのななくさがゆ
野村 たかあき/…
あめふりうります
平田 昌広/文,…
ないたあかおに
浜田 廣介/作,…
妖怪 : 身近にいるあやしいもの
小松 和彦/監修…
近松門左衛門 : 上方の人情をえが…
大石 学/監修,…
おにぎりなっぱ
野村 たかあき/…
伊達政宗 : 東北の覇者となった戦…
小和田 哲男/監…
かさじぞう
令丈 ヒロ子/文…
歌川広重 : 名所絵で名をはせた浮…
大石 学/監修,…
いたいのいたいのとんでゆけ
新井 悦子/作,…
西郷隆盛 : 明治をきりひらいた維…
大石 学/監修,…
おばあちゃんのおはぎ
野村 たかあき/…
源頼朝 : 鎌倉に幕府をつくる
木村 茂光/監修…
坂本龍馬 : 幕末の風雲児
大石 学/監修,…
おばあちゃんのえほうまき
野村 たかあき/…
かえるのどびん
野村 たかあき/…
ヒロシマのいのちの水
指田 和/文,野…
十代目柳家小三治三
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治四
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治一
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治八
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治五
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治二
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治九
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治六
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治七
柳家 小三治(十…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001257873 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
堂本印象創造への挑戦 |
| 書名ヨミ |
ドウモト インショウ ソウゾウ エノ チョウセン |
| 著者名 |
堂本 印象/[画]
|
| 著者名ヨミ |
ドウモト インショウ |
| 著者名 |
京都府立堂本印象美術館/編 |
| 著者名ヨミ |
キョウトフリツ ドウモト インショウ ビジュツカン |
| 出版者 |
淡交社
|
| 出版年月 |
2018.4 |
| ページ数 |
295p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
721.9
|
| 分類記号 |
721.9
|
| ISBN |
4-473-04243-9 |
| 内容紹介 |
日本画の可能性をさがしもとめた「美の求道者」堂本印象。その絵画作品を網羅するとともに、クリエーターとしての業績や、周囲を取り巻く人びと、当時の京都画壇などにも触れながら、堂本印象の世界を多面・多角的に紹介する。 |
| 著者紹介 |
1891〜1975年。京都生まれ。画家。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
初期のスケッチから代表作、絶筆にいたるまで、収録作品200点以上!明治の京都に生まれ、大正・昭和の制作を通して日本画壇に偉大な足跡を印した画家・堂本印象(1891〜1975)。その絵画作品の数々を網羅するとともに、クリエーターとしての業績や、周囲を取り巻く人びと、当時の京都画壇などにも触れながら、堂本印象の世界を多面・多角的に紹介。 |
| (他の紹介)目次 |
1 画壇デビュー前―印象10代〜20代 2 絵描きとなって―印象30代 3 豊かなる表現―印象40代 4 戦後の模索―印象50代 5 新たな表現へ―印象60代 6 心象の美を求めて―印象70代〜80代 |
内容細目表
前のページへ