蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
転生 満州国皇帝・愛新覚羅家と天皇家の昭和
|
| 著者名 |
牧 久/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.8 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3013100908 | 289/フ/ | 図書室 | 2B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513780238 | 289/フ/ | 図書室 | 7 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
禁酒宣言 : 上林暁・酒場小説集
上林 暁/著,坪…
福田恆存の手紙
福田 恆存/[著…
詩人と狂人たち
G.K.チェスタ…
日記から : 50人、50の「その…
坪内 祐三/著
福田恆存の言葉 : 処世術から宗教…
福田 恆存/著
ハムレット!ハムレット!!
谷川 俊太郎/著…
最後の人声天語
坪内 祐三/著
慶応三年生まれ七人の旋毛曲り : …
坪内 祐三/[著…
文庫本千秋楽
坪内 祐三/著
私の人間論 : 福田恆存覚書
福田 恆存/著
玉電松原物語
坪内 祐三/著
演劇入門
福田 恆存/著
みんなみんな逝ってしまった、けれど…
坪内 祐三/著
本の雑誌の坪内祐三
坪内 祐三/著
テレビもあるでよ
坪内 祐三/著
芥川龍之介と太宰治
福田 恆存/[著…
新・旧銀座八丁 東と西
坪内 祐三/著
右であれ左であれ、思想はネットでは…
坪内 祐三/著
俺の遺言 : 幻の「週刊文春」世紀…
野坂 昭如/著,…
文庫本を狙え!
坪内 祐三/著
文庫本宝船
坪内 祐三/著
滅びゆく日本へ : 福田恆存の言葉
福田 恆存/[著…
昭和にサヨウナラ
坪内 祐三/著
「文壇」の崩壊
十返 肇/[著]…
人間とは何か
福田 恆存/著,…
編集ばか
坪内 祐三/著,…
人声天語2
坪内 祐三/著
白鳥評論
正宗 白鳥/[著…
白鳥随筆
正宗 白鳥/[著…
人間の生き方、ものの考え方 : 学…
福田 恆存/著,…
私の英国史
福田 恆存/著
国家とは何か
福田 恆存/著,…
酒中日記続
坪内 祐三/著
羊頭狗肉 : のんだくれ時評65選
坪内 祐三/著,…
ヴェニスの商人
シェイクスピア/…
オイディプス王・アンティゴネ
ソポクレス/[著…
昭和の子供だ君たちも
坪内 祐三/著
保守とは何か
福田 恆存/著,…
東京タワーならこう言うぜ
坪内 祐三/著
大相撲新世紀 : 2005-201…
坪内 祐三/著
文藝綺譚
坪内 祐三/著
父(おとこ)系図 : 近代日本の異…
坪内 祐三/著
探訪記者松崎天民
坪内 祐三/著
アイ・ウェイウェイは語る
アイ ウェイウェ…
明治二十九年の大津波 : 復刻『文…
坪内 祐三/編
オセロー
シェイクスピア/…
書中日記
坪内 祐三/著
福田恆存戲曲全集別巻
福田 恆存/著,…
リア王
シェイクスピア/…
革命的飲酒主義宣言 : ノンストッ…
坪内 祐三/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001695917 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
転生 満州国皇帝・愛新覚羅家と天皇家の昭和 |
| 書名ヨミ |
テンセイ |
| 著者名 |
牧 久/著
|
| 著者名ヨミ |
マキ ヒサシ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
493p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
289.2
|
| 分類記号 |
289.2
|
| ISBN |
4-09-388858-5 |
| 内容紹介 |
清朝最後の皇帝、満州国初代皇帝、そして北京市民として3つの人生を生きた愛新覚羅溥儀。嵯峨侯爵家の娘・浩を生涯愛した弟の溥傑。溥儀と溥傑兄弟の数奇な運命を余すことなく辿り、もうひとつの昭和を描く評伝。 |
| 著者紹介 |
1941年大分県生まれ。ジャーナリスト。日本経済新聞社代表取締役副社長、テレビ大阪会長等を務めた。著書に「暴君」「昭和解体」など。 |
| 件名 |
満州-歴史(1932〜1945) |
| 個人件名 |
溥儀、溥傑 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本には、古くから着物や工芸品などにえがかれてきたもようがあります。現在でも、お守りや千代紙などには、伝統的なもようがえがかれています。そのもようのひとつひとつには、由来や意味があります。この巻では、風景ともののもようを紹介しています。美しいもようの由来や意味を知り、お気に入りのもようを見つけて、ずっと昔から今日までうけつがれてきた和の文化のすばらしさを味わってください。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに 伝統もようってなんだろう 雲 雪 雨・露 雷 霞 月・星 波 流水・洲浜・滝 名所 車 家屋 垣 几帳・御簾ほか 扇 うちわ 笠 矢 網・籠 舟・橋 宝尽くし 貝桶 のし 紙 楽器 |
| (他の紹介)著者紹介 |
小山 弓弦葉 東京国立博物館学芸研究部研究員(専攻は日本東洋染織史)。お茶の水女子大学卒業。東京大学大学院博士課程修了。博士(文学)。奈良県立美術館学芸員を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ