蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180253981 | 661.1/コ/ | 1階図書室 | 55B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ぼくたちは、あらそうために生きるの…
山極 寿一/文,…
ゴリラの森で考える
山極 寿一/著
超楽器
鷲田 清一/編,…
センス・オブ・ワンダーを語る
上遠 恵子/編著…
老いの思考法
山極 寿一/著
地球の生物大図鑑 : 気候と生態系…
山極 壽一/日本…
争いばかりの人間たちへ : ゴリラ…
山極 寿一/著
争いばかりの人間たちへ : ゴリラ…
山極 寿一/著
ゴリラとオオカミ・ヤギとゾウのお話…
山極 壽一/著,…
動物
本郷 峻/監修,…
動物たちは何をしゃべっているのか?
山極 寿一/著,…
猿声人語 : 進化の途上でこの社会…
山極 寿一/著
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
コーヒーを飲んで学校を建てよう :…
ふしはら のじこ…
レジリエンス人類史
稲村 哲也/編,…
ゴリラの森、言葉の海
山極 寿一/著,…
私の修業時代2
上廣倫理財団/編…
人生で大事なことはみんなゴリラから…
山極 寿一/著
スマホを捨てたい子どもたち : 野…
山極 寿一/著
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
未来のルーシー : 人間は動物にも…
中沢 新一/著,…
「言葉」が暴走する時代の処世術
太田 光/著,山…
動物
山極 寿一/監修
京大変人講座 : 常識を飛び越える…
酒井 敏/著,小…
人類の起源、宗教の誕生 : ホモ・…
山極 寿一/著,…
ゴリラの森、言葉の海
山極 寿一/著,…
ゴリラからの警告 : 人間社会、こ…
山極 寿一/著
いっしょにうたいまひょ : 京のわ…
三上 啓子/編,…
人類は何を失いつつあるのか : ゴ…
山極 寿一/著,…
これからの教養 激変する世界を生き…
菅付 雅信/[編…
日本の人類学
山極 寿一/著,…
都市と野生の思考
鷲田 清一/著,…
僕たちが何者でもなかった頃の…[正]
山中 伸弥/著,…
ゴリラは戦わない : 平和主義、家…
山極 壽一/著,…
<こころ>はどこから来て、どこへ行…
河合 俊雄/著,…
動物
山極 寿一/監修
京大式おもろい勉強法
山極 寿一/著
ゴリラが胸をたたくわけ
山極 寿一/文,…
ゴリラ
山極 寿一/著
世界を平和にするためのささやかな提…
池澤 春菜/著,…
ふたごのゴリラ
ふしはら のじこ…
父という余分なもの : サルに探る…
山極 寿一/著
人生を考えるのに遅すぎるということ…
安藤 忠雄/著,…
「サル化」する人間社会
山極 寿一/著
野生のゴリラと再会する : 二十六…
山極 寿一/著
ゴリラは語る
山極 寿一/著
家族進化論
山極 寿一/著
動物
山極 寿一/監修
日高敏隆の口説き文句
小長谷 有紀/編…
ビジュアル類人猿 : 最新研究が明…
デズモンド・モリ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001212460 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
実例でわかる漁業法と漁業権の課題 |
| 書名ヨミ |
ジツレイ デ ワカル ギョギョウホウ ト ギョギョウケン ノ カダイ |
| 著者名 |
小松 正之/共著
|
| 著者名ヨミ |
コマツ マサユキ |
| 著者名 |
有薗 眞琴/共著 |
| 著者名ヨミ |
アリゾノ マコト |
| 出版者 |
成山堂書店
|
| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
10,275p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
661.12
|
| 分類記号 |
661.12
|
| ISBN |
4-425-84061-8 |
| 内容紹介 |
なぜ日本の漁業は世界の水準から遅れ、衰退しているのか? 漁業法と漁業権の思想と目的・成り立ちを、原点である江戸・明治時代に遡り、改革を成功させた外国と比較して、日本の漁業制度の問題点を把握し、解決策を提供する。 |
| 著者紹介 |
1953年岩手県生まれ。水産省参事官等を経て、東京財団上席研究員ほか。著書に「日本人とくじら」など。 |
| 件名 |
漁業法、漁業権 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「詩」をめぐるイメージが、“難解”“純粋”な現代詩と、詩と似て非なる「ポエム」に二極化されたかに見える現在、中国古典・生物学・人類学・考古学の知見を横断して、詩の“根源”に迫る野心作。音楽と言語が渾然となった「詩」の発生に立ちかえり、自然との一体化・共生の回路がそこに開かれることを跡づけ、詩の魔術的な力の再生への方途を探る。第10回「河上肇賞」奨励賞受賞作! |
| (他の紹介)目次 |
0 ポエムVS現代詩 1 史上で最も純粋な詩 2 純粋な志としての詩 3 音楽と演劇と孔子 4 伝統主義者VS神話収縮者 5 現象する歌 6 精霊としての興 7 歌うことと語ること 8 成長する詩 ∞ 詩の根源へ |
内容細目表
前のページへ