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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013244549 | 815/ナ/ | ヤング | 19 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001656892 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
清少納言と学ぶ古典文法 タイムスリップして平安時代の才女から古文を教わることになりました |
| 書名ヨミ |
セイ ショウナゴン ト マナブ コテン ブンポウ |
| 著者名 |
長尾 誠夫/著
|
| 著者名ヨミ |
ナガオ セイオ |
| 著者名 |
神澤 葉/[画] |
| 著者名ヨミ |
カンザワ ヨウ |
| 出版者 |
彩図社
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
815
|
| 分類記号 |
815
|
| ISBN |
4-8013-0561-8 |
| 内容紹介 |
目覚めると、そこは平安時代の宮中。古文の偏差値<30>のぼくは、あの清少納言に古典文法の基礎を教わることになって…。ストーリーを読み進めるだけで、古典文法が身につく新感覚テキスト。 |
| 件名 |
日本語-文法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
キリスト教文化には、「悲しみ」の居場所がない。西洋文化の基盤を築いた哲学の「雄」たち―アンセルムス、アベラール、トマス、スコトゥス、エックハルト、オッカム―の群像を通じて描く、中世哲学の栄光と終焉。日本とヨーロッパ、ふたつの文化の間で理解を阻む深い河=“ことばの違い”を架橋し、日本語で考える、日本人のためのヨーロッパ中世哲学! |
| (他の紹介)目次 |
序説 ヨーロッパ中世哲学の研究の意義(日本人のヨーロッパ ヨーロッパの土地と哲学研究 ほか) 第1章 神の存在と哲学(カンタベリーのアンセルムス以前 普遍論争と大学神学部の始まり ほか) 第2章 2人称の神と「わたし」(アンセルムス『プロスロギオン』のことば 信仰と理性 ほか) 第3章 中世最後の神学―神学とは何か(「神学」とアリストテレスの「学」 アリストテレス『範疇論』『命題論』がもつ論理 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
八木 雄二 1952年、東京生まれ。慶應義塾大学大学院哲学専攻博士課程修了。文学博士。専門はドゥンス・スコトゥスの哲学。現在、清泉女子大学非常勤講師、東京港グリーンボランティア代表。東京キリスト教神学研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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