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書誌情報

書名

キリスト教とシャーマニズム なぜ韓国にはクリスチャンが多いのか  ちくま新書  

著者名 崔 吉城/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2021.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013155315192/チ/図書室3一般図書一般貸出貸出中  ×

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藤原 緋沙子
2018
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001613452
書誌種別 図書
書名 キリスト教とシャーマニズム なぜ韓国にはクリスチャンが多いのか  ちくま新書  
書名ヨミ キリストキョウ ト シャーマニズム 
著者名 崔 吉城/著
著者名ヨミ サイ キツジョウ
出版者 筑摩書房
出版年月 2021.9
ページ数 210p
大きさ 18cm
分類記号 192.21
分類記号 192.21
ISBN 4-480-07426-3
内容紹介 近代以降、韓国では伝統的なシャーマニズムが形を変えてキリスト教伸張につながった。その実態はいかなるものなのか。韓国シャーマニズム研究の第一人者が、自身の研究と韓国社会調査をベースに、わかりやすく解説する。
著者紹介 1940年韓国生まれ。韓国系日本人の社会人類学者。東亜大学教授、広島大学名誉教授。著書に「哭きの文化人類学」「帝国日本の植民地を歩く」など。
件名 キリスト教-韓国、シャーマニズム
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「文化的遺産はすべて、それをめぐる人とのかかわり合いにおいてこそ、後世の人々の心をより強く打つものなのだ」隠密が潜み、裏切りが行われ、亡霊がさまよう。―北は松前城から南は鹿児島城まで、全国三十の古城名城にまつわる秘話裏話伝説記録を、そこに込められた哀しみと憤りと、怨念と呪詛と、闘いとその血汐とともに鮮やかによみがえらせる。
(他の紹介)目次 鹿児島城の隠密
熊本城の首かけ石
原城の裏切者
佐賀城の亡霊
松山城の呪咀
福山城の湯殿
岡山城の後家
姫路城の高尾
明石城の人斬り殿様
松江城の人柱〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 南條 範夫
 1908(明治41)‐2004(平成16)年。東京生まれ。東京帝国大学法学部、同経済学部卒業。満鉄調査部ほかを経て、國學院大學教授となる。『週刊朝日』の懸賞小説に入選。1956年「燈台鬼」で直木賞を受賞。以降、時代小説、歴史小説を執筆。「残酷もの」などでブームを引き起こした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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