蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310009962 | 210.4/ナ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
お伽草子超入門
伊藤 慎吾/編
室町時代の少女革命 : 『新蔵人』…
阿部 泰郎/監修…
はちかつぎひめ
南 果歩/朗読,…
うらしまたろう
南 果歩/朗読,…
Issunboshi
Peter Ho…
いっすんぼうし
南 果歩/朗読,…
義経の冒険 : 英雄と異界をめぐる…
金沢 英之/著
篠山本鼠草紙 : 絵巻の文字がすべ…
愛原 豊/著
おとぎ草子
大岡 信/作
緑弥生全訳注
田村 俊介/著,…
御伽草子その世界
石川 透/著
いっすんぼうし : わらしべちょう…
小沢 正/著,石…
うらしまたろう : あまのはごろも
山下 明生/著,…
京都大学蔵むろまちものがたり12
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり9
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり5
京都大学文学部国…
御伽草子集語彙索引
佐藤 武義/編,…
室町物語と古注釈
石川 透/著
鉢かづき研究
岡田 啓助/著
京都大学蔵むろまちものがたり4
京都大学文学部国…
お伽草子事典
徳田 和夫/編
京都大学蔵むろまちものがたり7
京都大学文学部国…
中世王朝物語・御伽草子事典
神田 竜身/編,…
京都大学蔵むろまちものがたり3
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり11
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり8
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり2
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり10
京都大学文学部国…
お伽草子
沢井 耐三/著
京都大学蔵むろまちものがたり1
京都大学文学部国…
御伽草子 : はちかづきほか
二反長 半/編,…
松濤文庫本熊野の本地
九州大学国語学国…
歴史としての御伽草子
黒田 日出男/著
一寸法師のメッセージ
藤掛 和美/著
おとぎ草子
大岡 信/作
おとぎ草子 : 世にもおかしな物語
小沢 章友/編訳…
お伽草子
お伽草子
徳田 和夫/著
お伽草子の言語
今西 浩子/著
酒呑童子異聞
佐竹 昭広/著
御伽草子
市古 貞次/校注
お伽草子
福永 武彦/[ほ…
お伽草子・伊曾保物語
徳田 和夫/[編…
御伽草子の精神史
島内 景二/著
御伽草子 : 物語思想絵画
黒田 日出男/[…
いっすんぼうし : わらしべちょう…
小沢 正/著,石…
うらしまたろう : あまのはごろも
山下 明生/著,…
室町期物語の近世的展開 : 御伽草…
藤掛 和美/著
御伽草子下
市古 貞次/校注
御伽草子上
市古 貞次/校注
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001081618 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
城館調査の手引き |
| 書名ヨミ |
ジョウカン チョウサ ノ テビキ |
| 著者名 |
中井 均/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカイ ヒトシ |
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
271p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.4
|
| 分類記号 |
210.4
|
| ISBN |
4-634-15091-1 |
| 内容紹介 |
城郭は地域の歴史を知る上で重要な資料。中世・戦国の城と近世城郭の見方・歩き方・調査方法を、図版と写真を用いて解説する。縄張研究や考古学研究の最先端の成果も盛り込む。 |
| 著者紹介 |
1955年大阪府生まれ。龍谷大学文学部史学科卒業。滋賀県立大学人間文化学部教授。NPO法人城郭遺産による街づくり協議会理事長。専門は日本考古学。著書に「日本の城」など。 |
| 件名 |
遺跡・遺物-日本、城 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
イネにとって老いはまさに米を実らせる、もっとも輝きを放つステージである。人間はどうして実りに目をむけず、いつまでも青々としていようとするのか。実は老いは生物が進化の歴史の中で磨いてきた戦略なのだ。次世代へと命をつなぎながら、私たちの体は老いていくのである。人類はけっして強い生物ではないが、助け合い、そして年寄りの知恵を活かすことによって「長生き」を手に入れたのだ。老化という最強戦略の秘密に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「老い」は「実り」である 第2章 「老い」が人類を発展させた 第3章 ジャガイモは死なない―死を獲得した生命 第4章 そして男と女が生まれた 第5章 限りある命に進化する 第6章 老木は老木ではない 第7章 「若さ」とは幻である 第8章 植物はアンチエイジングしない 第9章 宇宙でたった一つのもの |
| (他の紹介)著者紹介 |
稲垣 栄洋 静岡大学大学院農学研究科教授。静岡県出身。岡山大学大学院農学研究科修了。博士(農学)。農林水産省、静岡県農林技術研究所等での勤務を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ