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書誌情報

書名

モーツァルト:弦楽四重奏曲 第15番、第19番、ディヴェルティメント K138/エベーヌ弦楽四重奏団     

著者名 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲   エベーヌ弦楽四重奏団/演
出版者 ワーナーミュージック・ジャパン
出版年月 2015.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140411612DM144/モ/2階図書室201視CD一般貸出在庫  

関連資料

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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト エベーヌ弦楽四重奏団
2015
007.6 007.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000098421
書誌種別 視聴覚CD
書名 モーツァルト:弦楽四重奏曲 第15番、第19番、ディヴェルティメント K138/エベーヌ弦楽四重奏団     
書名ヨミ ゲンガク シジュウソウ キョク ダイ ジュウゴ バン ダイ ジュウキュウ バン ディベルティメント ケッヘル ヒャクサンジュウハチ K138 
著者名 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲
著者名ヨミ モーツァルト ボルフガング アマデウス
著者名 エベーヌ弦楽四重奏団/演
著者名ヨミ エベーヌ カルテット
出版者 ワーナーミュージック・ジャパン
出版年月 2015.10
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M144
分類記号 M144
内容紹介 1.弦楽四重奏曲 第15番 ニ短調 K421   2.ディヴェルティメント ヘ長調 K138   3.弦楽四重奏曲 第19番 ハ長調 K465 「不協和音」  ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、エベーヌ弦楽四重奏団/演
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 17世紀以降の西洋絵画に絶大な影響を与えた、カラヴァッジョ。常軌を逸した人格と、成功への執着が生み出した彼の傑作は、今なお永遠に生きる―カラヴァッジョの革新的な光と闇の手法と、理想化することなく聖と俗を見つめた視点は、バロックという新時代の美術を開花させる原動力となった。波乱に満ちた短い生涯を生き生きと物語った最新・最良の決定版!本書は“秘密シリーズ”の第一弾で、イタリアで大きな成功を収めた。
(他の紹介)目次 1 常軌を逸した人格と成功への執着
2 最初の歩み、最初の欺瞞
3 誘惑のトリック
4 異色の枢機卿
5 一世一代のチャンス
6 聖女と娼婦
7 逃亡
8 落ち着く間もなく
9 予告された死
10 永遠に生きる
(他の紹介)著者紹介 ドラッツィオ,コスタンティーノ
 1974年生まれ。美術史家&随筆家。ローマ現代アート美術館(MACRO)の展覧会キュレーターを務めるほか、イタリア国営放送で国内の芸術作品を紹介する番組を担当するなど、多方面で活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上野 真弓
 1959年生まれ。成城大学文芸学部芸術学科(西洋美術史専攻)卒業。1984年よりローマ在住。ローマの生活や芸術を紹介する人気ブログ「ローマより愛をこめて」の管理人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 弦楽四重奏曲 第15番 ニ短調 K421
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 エベーヌ弦楽四重奏団/演 ピエール・コロンベ/ヴァイオリン ガブリエル・ル・マガデュル/ヴァイオリン マチュー・ヘルツォク/ヴィオラ
2 ディヴェルティメント ヘ長調 K138
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 エベーヌ弦楽四重奏団/演 ピエール・コロンベ/ヴァイオリン ガブリエル・ル・マガデュル/ヴァイオリン マチュー・ヘルツォク/ヴィオラ
3 弦楽四重奏曲 第19番 ハ長調 K465 「不協和音」
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 エベーヌ弦楽四重奏団/演 ピエール・コロンベ/ヴァイオリン ガブリエル・ル・マガデュル/ヴァイオリン マチュー・ヘルツォク/ヴィオラ
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