検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

サイレントマザー 貧困のなかで沈黙する母親と子ども虐待    

著者名 石川 瞭子/編著
出版者 青弓社
出版年月 2017.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013394963367/イ/図書室5一般図書一般貸出在庫   ○
2 西岡5012951090367/イ/図書室5一般図書一般貸出在庫   ○
3 山の手7012979048367/イ/図書室03a一般図書一般貸出貸出中  ×
4 太平百合原2410380527367/イ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
5 苗穂・本町3413094438367/イ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2014
405 405
経済政策 経済成長 生産性

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001211605
書誌種別 図書
書名 サイレントマザー 貧困のなかで沈黙する母親と子ども虐待    
書名ヨミ サイレント マザー 
著者名 石川 瞭子/編著
著者名ヨミ イシカワ リョウコ
出版者 青弓社
出版年月 2017.10
ページ数 270p
大きさ 19cm
分類記号 367.6
分類記号 367.6
ISBN 4-7872-3424-7
内容紹介 虐待と貧困の連鎖の渦にいながら、助けを求める声を上げられない母親たち=サイレントマザー。児童虐待の深刻な事例を分析して「沈黙しないで!」と母親に訴え、機関・関係者に防止策を提示する。
著者紹介 聖隷クリストファー大学社会福祉学部教授。専攻は社会福祉学。著書に「不登校から脱出する方法」「子どもの性虐待」など。
件名 児童虐待、親子関係、母、貧困
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ラーニングは私たちの生活をどう変えたのか?ラーニングはどのような環境で生まれるのか?個人・企業・社会のラーニングを促進するものは何か?なぜ途上国では幼稚産業保護が必要なのか?なぜ金融自由化や貿易自由化でラーニングが阻害されるのか?ノーベル賞経済学者のスティグリッツ教授が、生産性を高め社会的厚生を改善させるラーニング・ソサイエティを構築するための政策を提言する。
(他の紹介)目次 第1部 成長・開発・社会発展の新しいアプローチ:基本概念と分析(ラーニング革命
ラーニングの重要性について
ラーニング・エコノミー
ラーニングを促進する企業とラーニングを促進する環境の構築
市場構造・厚生・ラーニング ほか)
第2部 ラーニング・ソサイエティに向けた政策(ラーニング・ソサイエティ構築における産業貿易政策の役割
金融政策とラーニング・ソサイエティの構築
ラーニング・ソサイエティのためのマクロ経済政策と投資政策
知的所有権
社会変革とラーニング・ソサイエティの構築 ほか)
(他の紹介)著者紹介 スティグリッツ,ジョセフ・E.
 コロンビア大学教授。世界銀行の元チーフ・エコノミスト兼上級副総裁。クリントン政権では経済諮問委員会委員長を務めた。2001年にノーベル経済学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
グリーンウォルド,ブルース・C.
 コロンビア大学ビジネススクール教授。グラハム・ドッド投資ヘイルブルンセンター長も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
薮下 史郎
 早稲田大学政治経済学術院名誉教授。イェール大学Ph.D.取得後、東京都立大学(現・首都大学東京)、横浜国立大学を経て、1991年から早稲田大学政治経済学部教授、2014年3月退職。専門は応用マクロ経済学、金融論。イェール大学大学院在籍時にジェームズ・トービン、ジョセフ・E・スティグリッツらに師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岩本 千晴
 関東学園大学経済学部経済学科専任講師。翻訳者。ボストン大学経済学修士、中央大学総合政策研究科博士後期課程修了。博士(総合政策)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。