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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
白石東 | 4212222550 | 335/サ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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太平洋戦争(1941〜1945) 慰安婦 韓国人(アメリカ在留) 日本人(アメリカ在留)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001727327 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
この国の会社のDNA |
| 書名ヨミ |
コノ クニ ノ カイシャ ノ ディーエヌエー |
| 著者名 |
佐高 信/著
|
| 著者名ヨミ |
サタカ マコト |
| 出版者 |
日刊現代
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
335.21
|
| 分類記号 |
335.21
|
| ISBN |
4-06-530352-8 |
| 内容紹介 |
政治経済の分野を“主戦場”に、辛口批評で鳴らす評論家・佐高信が、日本の会社組織の体質の奥底に潜む悪弊を喝破。現代の経営者が失ったリーダーの資質にも言及する。『日刊ゲンダイDIGITAL』連載を加筆修正。 |
| 件名 |
企業-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「アメリカ帝国」への批判的視座から、日本の植民地支配や戦争犯罪、軍事性暴力を問う北米アジア系の人々の声を、日系や在米コリア系の作家・研究者・政治家・運動家などの言説から検証する。そして、それらの語りが、太平洋横断的なリドレスの希求と連結を拓く可能性を提示する。 |
| (他の紹介)目次 |
二つの戦争展と被害/加害の記憶 第1部 アジア系アメリカと「慰安婦」言説―「日米二つの帝国」という語り(アメリカで日本軍「慰安婦」問題を言説化すること―「特集号」の問いかけ 二つのリドレス―マイク・ホンダとアメリカの正義の限界 (不)在を映し出す場としての在米「慰安婦」追悼碑) 第2部 複数の暴力と連結が開く可能性―日系とコリア系北米作家の描く「祖国の戦争」(「二つの帝国」と「脱出・救済物語」の領有/撹乱―ノラ・オッジャ・ケラーの『慰安婦』 「加害者の物語」―チャンネ・リーの『最後の場所で』が示す「慰安婦」像と「正しくない被害者」の心的損傷 国家記憶の統合/断絶としての人種暴力―ジョイ・コガワの『おばさん』における長崎・強制収容・先住民 祖国の惨苦を聞くということ―ノラ・オッジャ・ケラーの『慰安婦』が描く母の戦争と追悼という語り) |
| (他の紹介)著者紹介 |
中村 理香 成城大学経済学部教授。東京大学大学院人文科学研究科を経て、アメリカ・ラトガース大学英語圏文学科博士。専攻はアジア系アメリカ研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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