蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
大道 鎌倉時代の幹線道路 歴史文化ライブラリー
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| 著者名 |
岡 陽一郎/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2019.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180502544 | 682.1/オ/ | 1階図書室 | 54B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001353086 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
大道 鎌倉時代の幹線道路 歴史文化ライブラリー |
| 書名ヨミ |
ダイドウ カマクラ ジダイ ノ カンセン ドウロ |
| 著者名 |
岡 陽一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
オカ ヨウイチロウ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
6,294p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
682.1
|
| 分類記号 |
682.1
|
| ISBN |
4-642-05881-0 |
| 内容紹介 |
東海道も山陽道も「かまくらかいどう」も「大道」だった。資料が乏しくつかみにくい中世の幹線道路「大道」の実像に迫り、「かまくらかいどう」に代表される従来の古道観の克服を試みる。 |
| 著者紹介 |
1968年栃木県生まれ。青山学院大学大学院文学研究史学専攻博士後期課程修了、博士(歴史学)。一関市博物館骨寺村荘園遺跡専門員。 |
| 件名 |
交通-日本、道路-日本、日本-歴史-鎌倉時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ナポレオン戦争以来、19世紀から20世紀前半の国際社会において、ドイツはつねにナショナルな動きの中心にいた。そのなかで、「東方」=ポーランドに対する分割・支配は戦間期を除いて第二次世界大戦終了まで続き、同時にマイノリティへの差別や蔑視の意識も生み出した。しかし、戦後は欧州統合を積極的に進めながら、ポーランドとの政治的和解や教科書対話、ホロコーストの記憶などをとおして、ドイツは「過去の克服」に努めている。本書は、ナショナリズムとマイノリティの問題に焦点を当てて近代ドイツの歴史を読み解く。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 第1章 近代ドイツの出発 第2章 三月革命からドイツ統一へ 第3章 ドイツ帝国の成立 第4章 第一次世界大戦と戦時体制 第5章 ヴァイマル共和国からナチ支配・戦争の道へ 終章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
伊藤 定良 東京大学文学部第二類西洋史学専修課程卒業。東京大学大学院人文科学研究科西洋史学専門課程博士課程単位修得済退学。青山学院大学文学部教授を経て、青山学院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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