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書誌情報

書名

南部盛岡藩の権力闘争 三閉伊一揆の底流    

著者名 佐々木 京一/著
出版者 国書刊行会
出版年月 1995.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0111449187212.2/サ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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2017
234.06 234.06
ドイツ-歴史-19世紀 ドイツ-歴史-20世紀 ナショナリズム 民族問題-ドイツ

書誌詳細

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タイトルコード 1001000855698
書誌種別 図書
書名 南部盛岡藩の権力闘争 三閉伊一揆の底流    
書名ヨミ ナンブ モリオカハン ノ ケンリョク トウソウ 
著者名 佐々木 京一/著
著者名ヨミ ササキ キョウイチ
出版者 国書刊行会
出版年月 1995.1
ページ数 287p
大きさ 20cm
分類記号 212.2
分類記号 212.205
ISBN 4-336-03687-X
内容紹介 近世南部家の八代目利雄から十四代目利剛にいたるまでの、数々の疑惑に満ちた権力闘争を、天保の全領強訴、三閉伊一揆などを中心に、多くの資料を駆使して解明する。
件名 盛岡藩、農民一揆
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ナポレオン戦争以来、19世紀から20世紀前半の国際社会において、ドイツはつねにナショナルな動きの中心にいた。そのなかで、「東方」=ポーランドに対する分割・支配は戦間期を除いて第二次世界大戦終了まで続き、同時にマイノリティへの差別や蔑視の意識も生み出した。しかし、戦後は欧州統合を積極的に進めながら、ポーランドとの政治的和解や教科書対話、ホロコーストの記憶などをとおして、ドイツは「過去の克服」に努めている。本書は、ナショナリズムとマイノリティの問題に焦点を当てて近代ドイツの歴史を読み解く。
(他の紹介)目次 序章
第1章 近代ドイツの出発
第2章 三月革命からドイツ統一へ
第3章 ドイツ帝国の成立
第4章 第一次世界大戦と戦時体制
第5章 ヴァイマル共和国からナチ支配・戦争の道へ
終章
(他の紹介)著者紹介 伊藤 定良
 東京大学文学部第二類西洋史学専修課程卒業。東京大学大学院人文科学研究科西洋史学専門課程博士課程単位修得済退学。青山学院大学文学部教授を経て、青山学院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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