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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5011551636 | 933.7/クラ/ | 文庫 | 30 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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日本-歴史-昭和時代(1945年以後)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001083495 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
神の鉄槌 ハヤカワ文庫 SF |
| 書名ヨミ |
カミ ノ テッツイ |
| 著者名 |
アーサー・C・クラーク/著
|
| 著者名ヨミ |
アーサー C クラーク |
| 著者名 |
小隅 黎/訳 |
| 著者名ヨミ |
コズミ レイ |
| 著者名 |
岡田 靖史/訳 |
| 著者名ヨミ |
オカダ ヤスシ |
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
1998.6 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
933.7
|
| 分類記号 |
933.7
|
| ISBN |
4-15-011235-5 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「戦後昭和史」の大きな転換点として語られる“1968年”。政治や社会、メディア環境の変化とともに、人々のものの見方や価値観、そしてそれを支える感性のあり方にも大きな変化が訪れていた…ラジオ「架空実況放送」、東京オリンピック(’64)と公式記録映画、新宿西口フォークゲリラ(’69)と『朝日ソノラマ』、日本橋と首都高の景観問題…戦後の文化史をとらえ直す視座。 |
| (他の紹介)目次 |
いま「戦後」の文化を考えるということ 第1部 一九六四年東京オリンピックのメディア考古学(「実況中継」の精神史―「耳で聴くオリンピック」の背景文化 「テレビ的感性」前夜の記録映画―公式記録映画“東京オリンピック”は何を「記録」したか) 第2部 環境をめぐる心性・感性と価値観の変貌(新宿西口広場「フォークゲリラ」の音の空間―新しい感性の媒介者としての『朝日ソノラマ』 日本橋と高速道路―都市景観をめぐる言説史にみる感性の変容の軌跡) |
| (他の紹介)著者紹介 |
渡辺 裕 1953(昭和28年)年、千葉県生まれ。83年、東京大学大学院人文科学研究科博士課程(美学芸術学)単位取得退学。玉川大学助教授、大阪大学助教授などを経て、東京大学大学院人文社会系研究科教授(美学芸術学、文化資源学)。著書『聴衆の誕生―ポストモダン時代の音楽文化』(春秋社、サントリー学芸賞、のち中公文庫)、『日本文化 モダン・ラプソディ』(春秋社、芸術選奨文部科学大臣新人賞)、『歌う国民―唱歌・校歌・うたごえ』(中公新書、芸術選奨文部科学大臣賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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