蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
平成時代を号外で振りかえる 2019.4.1改元「令和」/2019.4.30天皇退位 No5-4 新聞号外ファイル
|
| 出版者 |
[出版者不明]
|
| 出版年月 |
[2019] |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180785305 | KR071/シ/14 | 2階参考貴 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001609335 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
平成時代を号外で振りかえる 2019.4.1改元「令和」/2019.4.30天皇退位 No5-4 新聞号外ファイル |
| 書名ヨミ |
ヘイセイ ジダイ オ ゴウガイ デ フリカエル |
| 出版者 |
[出版者不明]
|
| 出版年月 |
[2019] |
| ページ数 |
1冊(19点) |
| 大きさ |
44cm |
| 分類記号 |
071
210.7
|
| 分類記号 |
071
210.7
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
少年時代からの夢に向かって、宇宙飛行ビジネスの実現を目指すピーター・ディアマンディス。天才航空機設計者で民間宇宙機の開発に人生を捧げるバート・ルータン。難病を克服し、偉大な祖父のように横断飛行に挑戦するエリック・リンドバーグ。そして、彼らとともに宇宙への野望を胸に抱くイーロン・マスク、リチャード・ブランソン、ジェフ・ベゾス…。世界初の民間による有人宇宙飛行に挑み、新たな時代を切り拓いた男たちの驚異のストーリー、斬新なアイデアにあふれたイノベーション。国際賞金レース、Xプライズの誕生から数々の挫折、達成までをドラマティックに描く! |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ―モハーヴェ砂漠 第1部 無限回廊(やんちゃっ子 早い後悔 宇宙飛ぶピート ほか) 第2部 不可能を可能にする業(賞金に集まる視線 カウボーイ・パイロット 歴史は繰り返す ほか) 第3部 記憶に刻まれるレース(灯されるべき炎 人生最大の試練 惨事と隣り合って ほか) エピローグ―その後の物語 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ガスリー,ジュリアン ジャーナリスト、元サンフランシスコ・クロニクル紙記者。ウォール・ストリート・ジャーナル、ハフィントンポストなど多くのメディアに寄稿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 門脇 弘典 翻訳家。東京外国語大学外国語学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 朝日(2019/4/1) 「れいわ」新元号、万葉集が典拠
-
-
2 道新(2019/4/2) 令和 心寄せ合い文化育む
-
-
3 道新(2019/4/2) 国書初「令和(れいわ)」新元号万葉集から
-
-
4 朝日(2019/4/2) 令和新元号万葉集から
-
-
5 毎日(2019/4/2) 新元号令和(れいわ)
-
-
6 読売(2019/4/2) 「令和」次代へ
-
-
7 日経(2019/4/2) 令和(れいわ)新元号公布来月1日施行
-
-
8 道スポ(2019/4/2) 新元号決定!!令和のエース輝星だ
-
-
9 スポニチ(2019/4/2) 石原慎太郎氏 新時代の日本へ警鐘
-
-
10 日刊スポーツ(2019/4/2) 令和通になろう 15ページ大研究
-
-
11 朝日(2019/4/30) 平成 紡いだ1万1070日
-
-
12 毎日(2019/4/30) 天皇陛下きょう退位
-
-
13 読売(2019/4/30) 陛下きょう退位 平成終幕へ
-
-
14 読売(2019/4/30) 平成に幕 令和へ
-
-
15 道新(2019/4/30) きょう「平成」最後の日
-
-
16 日経(2019/4/30) 天皇陛下 きょう退位
-
-
17 朝日(2019/4/30) 平成終幕
-
-
18 道新(2019/4/30) 天皇陛下きょう退位 夕方最後の「お言葉」
-
前のページへ