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書誌情報

書名

日本教科書大系  近代編 第21巻  理科 (一)

著者名 海後 宗臣/編
出版者 講談社
出版年月 1965.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112760962375.9/ニ/21書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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井田 仁康
1986
210.7 210.7
言語社会学 コミュニケーション

書誌詳細

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タイトルコード 1001000334263
書誌種別 図書
書名 日本教科書大系  近代編 第21巻  理科 (一)
書名ヨミ ニホン キョウカショ タイケイ 
著者名 海後 宗臣/編
著者名ヨミ カイゴ トキオミ
出版者 講談社
出版年月 1965.7
ページ数 569p
大きさ 23cm
分類記号 375.9
分類記号 375.9
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ことばの壁をどう乗り越える?一方の母語を使う。第三の言語を使う。通訳・翻訳を利用。双方が母語を使う、あるいは双方が相手の母語を使う。言語を混ぜて使う。「共通語としての英語」やエスペラントも含め、前半では多様な方略の特色と長所・短所を公平な視点で考察。後半では、ヨーロッパで最も断絶した言語境界線といわれるドイツ・ポーランド国境から、諸方略の実際の使用実態を報告する。
(他の紹介)目次 第1部 異言語間コミュニケーションの諸方略―ヨーロッパの議論から(先行研究と本書の枠組み
共通語があれば大丈夫?
なぜ相手の言語を学び使うのか
自分の言語を使うには
組み合わせと混合)
第2部 異言語間コミュニケーションの実際―ドイツ・ポーランド国境の調査から(断絶から交流へ―国境の成立から国境地域の現状まで
前提としての非対称性―地域の言語事情
主要な媒介方略の意義と限界
代替的な媒介方略の可能性)
結論部 もう一つの言語的多様性(まとめと展望)
(他の紹介)著者紹介 木村 護郎クリストフ
 1974年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、同大学院グローバルスタディーズ研究科国際関係論専攻教員。社会言語学、言語社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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