検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 20 在庫数 14 予約数 0

書誌情報

書名

ゼロの焦点   新潮文庫  

著者名 松本 清張/著
出版者 新潮社
出版年月 2008.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181394578913.6/マツ/書庫文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
2 新琴似2013183237913.6/マツ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 元町3013072057913.6/マツ/図書室10B一般図書一般貸出貸出中  ×
4 澄川6012963739913.6/マツ/文庫25一般図書一般貸出貸出中  ×
5 山の手7013079822913.6/マツ/文庫50一般図書一般貸出在庫  
6 中央区民1113199861913/マ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
7 北区民2113202457913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
8 南区民6113244815913/マ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
9 西区民7113254085913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
10 篠路コミ2510256510913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
11 旭山公園通1210293336913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
12 拓北・あい2312069806913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
13 ふしこ3213226370913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
14 3313013132913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
15 苗穂・本町3413133277913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
16 北白石4413195597913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
17 厚別西8213174942913/マ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
18 藤野6213131888913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
19 西野7210487158913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  
20 星置9311965397913/マ/文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

財務省主計局 財務省理財局
2003
345.1 345.1
租税制度 財政政策 所得分配

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000113857
書誌種別 図書
書名 ゼロの焦点   新潮文庫  
書名ヨミ ゼロ ノ ショウテン 
著者名 松本 清張/著
著者名ヨミ マツモト セイチョウ
版表示 改版
出版者 新潮社
出版年月 2008.12
ページ数 481p
大きさ 16cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-10-110916-9
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞 中日新聞・東京新聞 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 日本の政治債務は一二〇〇兆円に迫る。この赤字の原因はよく言われる社会保障費の増加や不必要な歳出のためだろうか。本書では、その原因が所得税収を半減させた九〇年代半ば以降の大規模な所得減税政策にあることを明らかにする。そのうえで国内外の経済データ分析により、公正な「所得増税」が社会保障の維持・拡充、格差の縮小を可能とすることを示し、その結果としての家計消費の活発化=内需主導の経済成長の可能性を論じる。
(他の紹介)目次 所得増税という選択
第1部 減税政策による財政赤字と財政破綻リスク(財政赤字の原因
財政破綻の可能性と国民生活
「積極的景気対策」の限界)
第2部 公的サービス縮小と国民生活(「小さな政府」の日本
公務員削減と社会保障削減がもたらす隘路)
第3部 所得増税という代替案(所得減税がもたらした格差と経済の停滞
公正な税・社会保障負担と課税ベースの拡大)
(他の紹介)著者紹介 下野 恵子
 岐阜県に生まれる。名古屋大学経済学部卒業。経済学博士(神戸商科大学、現兵庫県立大学)。名古屋大学経済学部助手、新潟産業大学経済学部講師・助教授、東京経済大学経済学部助教授、名古屋市立大学大学院付属経済研究所教授・所長などを歴任。この間、オーストラリア国立大学、ニューサウスウェルズ大学、マッセイ大学、オックスフォード大学などに客員研究員、客員教授として研究滞在。現在、大阪大学社会経済研究所招へい教授・法政大学大原社会問題研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。