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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118526029 | 829.1/ザ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001300861 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
職員の給与に関する報告及び勧告 平成13年9月 |
| 書名ヨミ |
ショクイン ノ キュウヨ ニ カンスル ホウコク オヨビ カンコク |
| 著者名 |
札幌市人事委員会/[編]
|
| 著者名ヨミ |
サッポロシ ジンジ イインカイ |
| 出版者 |
札幌市人事委員会
|
| 出版年月 |
2001.9 |
| ページ数 |
47p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
366.4
|
| 分類記号 |
366.4
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
近代日本史の扉は、黒船の大砲によって開かれた。西洋列強に軍事的に対抗すべく、富国強兵を旗印に推し進められた明治の産業革命は、大砲製造を含む金属鋳造・加工技術の急速な発展の歴史でもある。幕末以降官民挙げて操業に着手し、草創期の数多くの日本企業が参与したにもかかわらず、敗戦をへてやがて忘れられた軍事技術の歴史を、鋳造工学研究の第一人者がひもとく異色の書。図版多数。 |
| (他の紹介)目次 |
1 はじめに 2 鉄砲伝来から大砲まで 3 わが国を取り巻く世界の情勢と大砲 4 溶解炉の変遷―甑から反射炉へ 5 反射炉による鋳鉄砲の製造 6 わが国の鉄―幕末の銑鉄と鋼 7 幕末から明治の製鉄所・造船所・軍工廠 8 明治の製鉄―釜石から八幡へ 9 江戸時代以前に設立された鋳鉄鋳物工場 10 明治時代に設立された鋳物工場 11 おわりに |
| (他の紹介)著者紹介 |
中江 秀雄 1941年東京は両国に生まれる。両国小学校、両国中学校を経て、早稲田大学高等学院から早稲田大学理工学部に進学。1964年早稲田大学理工学部金属工学科を卒業し、大学院に進む。1970年工学博士、1971年1月日立製作所機械研究所入社。1983年4月早稲田大学理工学部教授、2012年早稲田大学名誉教授。長年、鋳物の研究と教育に従事し、日本鋳造工学会会長などを歴任。近年は鋳鉄製の大砲に魅せられ、趣味でその歴史を読み解いてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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