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書誌情報

書名

ブルータスの心臓 長編推理小説  光文社文庫  

著者名 東野 圭吾/著
出版者 光文社
出版年月 2020.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013366631913.6/ヒガ/文庫21一般図書一般貸出貸出中  ×
2 山の手7013170480913.6/ヒガ/文庫50一般図書一般貸出在庫  
3 篠路コミ2510328350913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
4 旭山公園通1213142175913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
5 苗穂・本町3413136312913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
6 菊水元町4313129761913/ヒ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
7 東月寒5213120420913/ヒ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
8 はちけん7410339076913/ヒ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×

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2016
769 769

書誌詳細

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タイトルコード 1008001512800
書誌種別 図書
書名 ブルータスの心臓 長編推理小説  光文社文庫  
書名ヨミ ブルータス ノ シンゾウ 
著者名 東野 圭吾/著
著者名ヨミ ヒガシノ ケイゴ
出版者 光文社
出版年月 2020.9
ページ数 424p
大きさ 16cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-334-79085-1
内容紹介 ロボット研究者で野心家の末永拓也は、勤務先の創業者令嬢・星子との結婚を目論んでいたが、遊び相手の康子から妊娠を告白される。康子から妊娠をネタに脅迫されていた星子の兄・直樹に、康子殺害計画を持ちかけられ…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 国際的な「コンテンポラリー・ダンス」の現在を、バレエとダンスの歴史を含め、分析解説。ダンス・クリエイションと身体性の多種多様なあり方を、海外の国際フェスティバルの現地取材・来日公演の写真200枚を添えて綴る。これ一冊で、国際的な「舞踊(バレエ、ダンス、舞踏)」の歴史と現状が分かる。
(他の紹介)目次 第1部 「バレエ」の誕生から、「コンテンポラリー・ダンス」の時代まで(「クラシック・バレエ」の成立から、『春の祭典』の系譜へ―ディアギレフの「バレエ・リュス」とニジンスキー、ベジャールの「モダン・バレエ」とダンカンの「ニュー・ダンス」の共通項、バウシュの「モダン・ダンス」から「タンツテアター」へ
「モダン・ダンス」から、「ポスト・モダン・ダンス」へ―「ノイエ・タンツ」(ドイツ表現主義舞踊=欧州の「モダン・ダンス」)、アメリカの「モダン・ダンス」の大成者グレアム・他、カニングハムの「ポスト・モダン・ダンス」、カニングハムに影響を及ぼしたバランシンの「アブストラクト(抽象主義)・バレエ」他
カニングハムの次世代による、「ミニマリズム」を基盤にした「ポスト・モダン・ダンス」―「ジャドソン教会」と、広義の「ポスト・モダン・ダンス」
「ポスト・モダン・ダンス」の周辺―「フルクサス」、「即興」とパフォーマンス、アンナ・ハルプリン、「コンタクト・インプロヴィゼーション」
「ヌーヴェル・ダンス」の生成に関与した日本の「舞踏」と、「バニョレ国際振付コンクール」
「モダン・バレエ」からの流れ―ロシアその後、パリ、ロンドン、ニューヨークからの流れ、そして再びベジャール
クランコの流れから、「コンテンポラリー・ダンス」と融合する「現代(コンテンポラリーな)バレエ」へ―クランコ、ノヴェールの精神、(付)ドゥアト/マイヨー、ノイマイヤー、キリアン、フォーサイス)
第2部 欧州「コンテンポラリー・ダンス」への“旅”―ウィーン「インプルス・タンツ」、南フランス「モンペリエ・ダンス」、ロンドン「ダンス・アンブレラ」国際フェスティバル(ウィーン「インプルス・タンツ」国際フェスティバルの発見
南フランス「モンペリエ・ダンス」国際フェスティバルへの旅
ウィーン「インプルス・タンツ」国際フェスティバルへの旅、その後
ロンドン「ダンス・アンブレラ」国際フェスティバルへの旅)
(他の紹介)著者紹介 原田 広美
 舞踊評論家、文筆家、サイコ・セラピスト。1961年、神奈川県に生まれる。県立厚木高校卒。國學院大學文学部日本文学科、放送大学教養学部(心理学・美学専攻コースを各々)卒業。1989年に東京ゲシュタルト研究所(現在は閉所)所長のリッキー・リビングストンの下、夢とアートを用いたゲシュタルト療法の指導者養成コースを修了。1998年、「日本ダンス評論賞」(「NBS」と新書館「ダンスマガジン」主催)を受賞後、舞踊批評を始める。これまで「朝日新聞」「東京新聞」「音楽舞踊新聞」他、専門紙・誌に執筆多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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