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書誌情報

書名

黒古一夫近現代作家論集  第6巻  三浦綾子論 灰谷健次郎論 井伏鱒二論 

著者名 黒古 一夫/著
出版者 アーツアンドクラフツ
出版年月 2019.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180575516910.26/ク/61階図書室60A一般図書一般貸出貸出中  ×

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山崎 光夫
1998
304 304

書誌詳細

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タイトルコード 1008001444145
書誌種別 図書
書名 黒古一夫近現代作家論集  第6巻  三浦綾子論 灰谷健次郎論 井伏鱒二論 
書名ヨミ クロコ カズオ キンゲンダイ サッカ ロンシュウ 
著者名 黒古 一夫/著
著者名ヨミ クロコ カズオ
出版者 アーツアンドクラフツ
出版年月 2019.12
ページ数 443p
大きさ 22cm
分類記号 910.26
分類記号 910.26
ISBN 4-908028-48-9
内容紹介 黒古一夫が単行本として刊行した作家論を集成。第6巻は、大衆的な人気を集めた3人の作家、三浦綾子、灰谷健次郎、井伏鱒二を取り上げ、作品から作家の実像に迫る。収録した単行本の刊行年、出版社、エピソードなども付す。
著者紹介 1945年群馬県生まれ。群馬大学教育学部卒業。法政大学大学院で、小田切秀雄に師事。文芸評論家。筑波大学名誉教授。著書に「立松和平伝説」「村上春樹」「原発文学史・論」など。
件名 日本文学-作家、日本文学-歴史-近代
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本の「戦後70年」とは平和の時代であった。しかし今日「戦後レジームからの脱却」へ歩を進める政権によって、かつてないほど不安で希望の見えない時代が迫りつつある。果たして私たちに「戦後80年」は到来するのだろうか。比較敗戦論、論壇と出版、集団的自衛権と憲法、歴史学による戦前・戦後論、少子化問題、中央銀行の破綻…。日本の知の最前線に立つ講師陣が「戦後とは何か」を論じつつ、この先一〇年、日本が歩むべき道を提言する。朝日新聞社と集英社による連続講座シリーズ「本と新聞の大学」第4期の書籍化である。
(他の紹介)目次 第1回 基調講演(一色清×姜尚中)
第2回 比較敗戦論敗戦国の物語について(内田樹)
第3回 本と新聞と大学は生き残れるか(東浩紀)
第4回 集団的自衛権問題とは何だったのか憲法学からの分析(木村草太)
第5回 戦後が戦前に転じるとき顧みて明日を考える(山室信一)
第6回 戦後日本の下半身そして子どもが生まれなくなった(上野千鶴子)
第7回 この国の財政・経済のこれから(河村小百合)
第8回 総括講演(姜尚中×一色清)


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