蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
南区民 | 6113160532 | 913/シ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001365013 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「感情の老化」を防ぐ本 |
| 書名ヨミ |
カンジョウ ノ ロウカ オ フセグ ホン |
| 著者名 |
和田 秀樹/著
|
| 著者名ヨミ |
ワダ ヒデキ |
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
493.758
|
| 分類記号 |
493.7
|
| ISBN |
4-02-331771-0 |
| 内容紹介 |
何をするのも面倒くさいなど感情の老化は、前頭葉の萎縮と性ホルモンの減少が原因。老化を防ぐエクササイズや、前頭葉を活性化させる物事の考え方など、感情年齢の若返りを図る生活習慣を紹介する。「感情老化度テスト」付き。 |
| 著者紹介 |
1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。国際医療福祉大学心理学科教授、川崎幸病院精神科顧問。和田秀樹こころと体のクリニック院長。著書に「この国の息苦しさの正体」など。 |
| 件名 |
老年精神医学、感情 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ベストセラー書『インタフェースデザインの心理学』の続編。本書では、デザイナーが心に留めておくべき指針を、最新の研究で明らかになった事実とともに紹介します。「画面上の情報を読むのと本を読むのとでは読み方が違う」「読むというのは生得の能力ではない」「意識より無意識のほうがビッグデータの処理に長けている」「中心視の対象は周辺視野が決めている」「中高年の人々が科学技術を使いこなすのに手間取る理由は、記憶力が衰えたからではなく記憶力に自信がなくなったからである」「視力のない人は舌にカメラを接続すれば見える」…このほかにも94の指針を収録。驚くべき「新たな100の指針」をお楽しみください。 |
| (他の紹介)目次 |
人はどう見るか 人はどう考え記憶するか 人はどう決めるか 人はどう情報を読み理解するか 人は物語にどう影響されるか 人は他人や技術とどう関わり合うか 創造性はデザインにどう影響するか 人体はデザインにどう影響するか 人はものをどう選び買うか 世代、地域、性別はデザインにどう影響するか 人はインタフェースやデバイスとどうやり取りするか |
| (他の紹介)著者紹介 |
ワインチェンク,スーザン 博士(心理学)。行動科学の専門家としての実績は30年を超え、フォーチュン1000にランク入りした米国の大企業、スタートアップ、政府機関、非営利団体のコンサルタントを務めてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 武舎 広幸 国際基督教大学、山梨大学大学院、カーネギーメロン大学機械翻訳センター客員研究員等を経て、東京工業大学大学院博士後期課程修了。マーリンアームズ株式会社代表取締役。主に自然言語処理関連ソフトウェアの開発、コンピュータや自然科学関連の翻訳、辞書サイトの運営などを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 武舎 るみ 学習院大文学部英米文学科卒。マーリンアームズ株式会社代表取締役。心理学およびコンピュータ関連のノンフイクションや技術書、フィクションなどの翻訳を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 阿部 和也 1973年頃よりFORTRAN、1980年頃よりBASICでプログラミングを始める。COBOL、PL/I、Cを経て、1988年頃よりMacintoshでCプログラミングを開始し、1990年にビットマップフォントエディタ「丸漢エディター」を発表。その後、C++によるMac OS 9用ビットマップとエディタの開発にも従事した。一貫して文字と言語に興味を持っていたが、2003年より本業のかたわら病院情報システムの管理、開発に従事することとなり、Perl、PHP、JavaScriptによるウェブアプリケーション開発、システム間情報連携、Moodleによるe‐ラーニング開発などを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ