蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
大村はまの日本語教室 日本語を育てる
|
| 著者名 |
大村 はま/著
|
| 出版者 |
風濤社
|
| 出版年月 |
2002.6 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513224229 | 810/オ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
三省堂例解小学漢字辞典
林 四郎/監修,…
三省堂例解小学漢字辞典
林 四郎/監修,…
三省堂例解小学漢字辞典
林 四郎/監修,…
三省堂例解小学漢字辞典
林 四郎/監修,…
NHK わたしの自叙伝 : 教…10
林 竹ニ/談,大…
大村はまの日本語教室 : 日本語を…
大村 はま/著
三省堂例解小学漢字辞典
林 四郎/監修,…
三省堂例解小学漢字辞典
林 四郎/監修,…
三省堂例解小学漢字辞典
林 四郎/編,大…
学びひたりて : 大村はま自叙伝
大村 はま/著
授業を創る : 大村はま
大村 はま/著
教室に魅力を : 大村はま
大村 はま/著
大村はま国語教室の実際下
大村 はま/著
大村はま国語教室の実際上
大村 はま/著
22年目の返信
大村 はま/著,…
かけがえなきこの教室に集う : 大…
大村はま白寿記念…
灯し続けることば
大村 はま/著
大村はま講演集下
大村 はま/著
大村はま講演集上
大村 はま/著
教師大村はま96歳の仕事 : He…
大村 はま/著
教えることの復権
大村 はま/著,…
大村はまの日本語教室 : 日本語を…
大村 はま/著
大村はまの日本語教室 : 日本語を…
大村 はま/著
三省堂例解小学漢字辞典
林 四郎/編,大…
心のパン屋さん : ことばの教育に…
大村 はま/著
私が歩いた道
大村 はま/著
三省堂例解小学漢字辞典
林 四郎/編,大…
新編教えるということ
大村 はま/著
日本の教師に伝えたいこと
大村 はま/著
教えるということ
大村 はま/著
小学 漢和辞典 第6版
大村 はま/編,…
大村はま・教室で学ぶ
大村 はま/著
「日本一先生」は語る : 大村はま…
大村 はま/著,…
三省堂小学漢和辞典
大村 はま/編,…
大村はま授業の展開1
大村 はま/著
教えながら教えられながら
大村 はま/著
教室に魅力を
大村 はま/著
授業を創る
大村 はま/著
大村はま国語教室別巻
大村 はま/著
大村はま国語教室8
大村 はま/著
大村はま国語教室7
大村 はま/著
大村はま国語教室10
大村 はま/著
大村はま国語教室12
大村 はま/著
大村はま国語教室14
大村 はま/著
大村はま国語教室11
大村 はま/著
大村はま国語教室15
大村 はま/著
大村はま国語教室5
大村 はま/著
大村はま国語教室13
大村 はま/著
大村はま国語教室3
大村 はま/著
大村はま国語教室6
大村 はま/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001356884 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
大村はまの日本語教室 日本語を育てる |
| 書名ヨミ |
オオムラ ハマ ノ ニホンゴ キョウシツ |
| 著者名 |
大村 はま/著
|
| 著者名ヨミ |
オオムラ ハマ |
| 出版者 |
風濤社
|
| 出版年月 |
2002.6 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
810.4
|
| 分類記号 |
810.4
|
| ISBN |
4-89219-215-5 |
| 内容紹介 |
あえて研究者の立場に身を置かず、教育の現場で日本語を考え、戦後の日本語教育に絶大な影響を与えてきた著者が、日本語が見直されている今だからこそ説く基本の書。 |
| 著者紹介 |
1906年横浜生まれ。東京女子大学卒業。長野県諏訪高等女学校、深川第一中学校などに勤務。60年東京都教育功労賞、63年ペスタロッチ賞受賞。退職後は講演・著述活動を行う。 |
| 件名 |
日本語 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
福島出身であることを隠して、今は神戸に暮らす女子高生・朝海。そして朝海のかつての同級生であり、福島に留まりつづけていた、本気。散り散りになったかつての同級生たちへの、本気からの呼びかけでその旅は始まった。寡黙な少年・勝、横浜の夜の街で働く香雅里。そしてひょんなことから彼らの旅に同行することになった、神戸出身の新任教師の岡里。長い旅の果てにたどり着いた福島で、彼らが見たものは―。“あの時”と“いま”を繋ぐために―神戸と福島を繋ぐ希望の物語。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
一色 伸幸 1960年、東京都生まれ。脚本家。数々の人気映画、ドラマなどの脚本を手がける。映画「病院へ行こう」「僕らはみんな生きている」で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞。NHK特集ドラマ「ラジオ」で2013年に文化庁芸術祭大賞、第16回菊島隆三賞を受賞、2014年に国際エミー賞にノミネート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ