検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

バッハ:ヴァイオリン協奏曲 第1番・第2番/ダニエル・ロザコヴィッチ(ヴァイオリン)     

著者名 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲   ダニエル・ロザコヴィッチ/ヴァイオリン   オルガ・ワッツ/チェンバロ
出版者 ユニバーサルミュージック合同会社
出版年月 2018.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140437732DM132/バ/2階図書室200視CD一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ヨハン・セバスティアン・バッハ ダニエル・ロザコヴィッチ オルガ・ワッツ
2017
836 836

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000133661
書誌種別 視聴覚CD
書名 バッハ:ヴァイオリン協奏曲 第1番・第2番/ダニエル・ロザコヴィッチ(ヴァイオリン)     
書名ヨミ バイオリン キョウソウキョク ダイ イチ バン ダイ ニ バン 
著者名 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲
著者名ヨミ バッハ ヨハン セバスティアン
著者名 ダニエル・ロザコヴィッチ/ヴァイオリン
著者名ヨミ ロザコビッチ ダニエル
著者名 オルガ・ワッツ/チェンバロ
著者名ヨミ ワッツ オルガ
出版者 ユニバーサルミュージック合同会社
出版年月 2018.6
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M132
内容紹介 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、ダニエル・ロザコヴィッチ/ヴァイオリン、ラドスワフ・シュルツ/コンサートマスター、オルガ・ワッツ/チェンバロ、バイエルン放送交響楽団室内管弦楽団/演  1.ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042   2.ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲 第1番 イ短調 BWV1041   3.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 ゴールデンウィーク明けのある朝、出勤した警視庁捜査一課・碓氷警部補の元に都内で起こった二件の自殺と二件の殺人の報が入る。発生時刻はすべて同じ日の午後十一時だった。関連性を疑う第五係は、田端捜査一課長の特命を受けて捜査を開始する。その後、さらに同日同時刻に都内で盗撮・強姦未遂等あわせて三件の事件が起こっていたことが判明。一見関連性がないように見える各事件は、実は意外な共通点で繋がっていた―。知力を駆使して、同時多発事件の謎を解け。藤森紗英心理調査官、再び!
(他の紹介)著者紹介 今野 敏
 1955年、北海道三笠市生まれ。78年「怪物が街にやってくる」で問題小説新人賞を受賞しデビュー。以後旺盛な創作活動を続け、執筆範囲は警察・サスペンス・アクション・伝奇・SF小説など幅広い。2006年『隠蔽捜査』で吉川英治文学新人賞、08年には『果断 隠蔽捜査2』で山本周五郎賞と日本推理作家協会賞をダブル受賞した。空手の源流を追求する、「空手道今野塾」を主宰する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 ダニエル・ロザコヴィッチ/ヴァイオリン ラドスワフ・シュルツ/コンサートマスター オルガ・ワッツ/チェンバロ バイエルン放送交響楽団室内管弦楽団/演
2 ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲 第1番 イ短調 BWV1041
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 ダニエル・ロザコヴィッチ/ヴァイオリン ラドスワフ・シュルツ/コンサートマスター オルガ・ワッツ/チェンバロ バイエルン放送交響楽団室内管弦楽団/演
3 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 ダニエル・ロザコヴィッチ/ヴァイオリン ラドスワフ・シュルツ/コンサートマスター オルガ・ワッツ/チェンバロ バイエルン放送交響楽団室内管弦楽団/演
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。