蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
労働の思想史 哲学者は働くことをどう考えてきたのか
|
| 著者名 |
中山 元/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2023.2 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
|
貸出可能数
|
有効期間開始日
|
有効期間終了日
|
|
1
|
2014/03/20
|
|
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001747948 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
労働の思想史 哲学者は働くことをどう考えてきたのか |
| 書名ヨミ |
ロウドウ ノ シソウシ |
| 著者名 |
中山 元/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカヤマ ゲン |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
326p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
366.02
|
| 分類記号 |
366.02
|
| ISBN |
4-582-70365-8 |
| 内容紹介 |
人間の生活において労働はどのような意味をもっているのか。人類誕生からAI時代まで、哲学者の思想から労働の功罪の価値を明らかにし、生きる意味を問い直す思想史。 |
| 著者紹介 |
東京生まれ。東京大学教養学部中退。哲学者・翻訳家。哲学サイト『ポリロゴス』主宰。著書に「アレント入門」「フロイト入門」など。 |
| 件名 |
労働-歴史、哲学-歴史、社会思想-ヨーロッパ |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
なぜいま働くことは苦しいのか―アリストテレス、ルター、カルヴァン、アダム・スミス、ルソー、カント、ヘーゲル、マルクス、ニーチェ、ハイデガー、アレント、ヴェーユ、イリイチ…人類誕生からAI時代まで、哲学者の思想から労働の功罪の価値を明らかにし、生きる意味を問い直す画期的な思想史。 |
| (他の紹介)目次 |
序として 働くという営みの分類について 原初的な人間の労働 古代の労働観 中世の労働観 宗教改革と労働―近代の労働観の変革(一) 経済学の誕生―近代の労働観の変革(二) 近代哲学における労働 マルクスとエンゲルスの労働論 労働の喜びの哲学 労働の悲惨と怠惰の賛歌 労働論批判のさまざまな観点 グローバリゼーションの時代の労働 |
| (他の紹介)著者紹介 |
中山 元 哲学者・翻訳家。哲学サイト「ポリロゴス」主宰。1949年、東京生まれ。東京大学教養学部中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ