検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

九十三歳の関ケ原 弓大将大島光義    

著者名 近衛 龍春/著
出版者 新潮社
出版年月 2016.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央区民1113131765913/コ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山崎 元
2008
917 917

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001072284
書誌種別 図書
書名 九十三歳の関ケ原 弓大将大島光義    
書名ヨミ キュウジュウサンサイ ノ セキガハラ 
著者名 近衛 龍春/著
著者名ヨミ コノエ タツハル
出版者 新潮社
出版年月 2016.7
ページ数 318p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-10-350151-0
内容紹介 老兵は時代に媚びぬ。鉄砲全盛の世に、信ずるは弓のみ-。還暦すぎて表舞台に立ち、93歳で最後の戦へ…。信長、秀吉、家康に認められた戦国武将・大島光義の天下無比の生涯を描く。
著者紹介 1964年生まれ。大学卒業後、フリーライターなどを経て「時空の覇王」でデビュー。ほかの著書に「裏切りの関ケ原」「毛利は残った」「南部は沈まず」など。
件名 大島光義-小説
個人件名 大島 光義
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「わたしは不幸にも知っている。時には嘘による外は語られぬ真実もあることを」。短い警句に潜むユーモアと、厭世感。死の誘惑に囚われながらも、芥川は、「文藝春秋」創刊号から巻頭に連載していた『侏儒の言葉』を、『澄江堂雑記』『病中雑記』『追憶』と題を変え最期まで書き続けた。鬼才が遺した心に響く言葉。
(他の紹介)目次 侏儒の言葉
侏儒の言葉 補遺(単行本未収録分)
澄江堂雑記
病中雑記
追憶
(他の紹介)著者紹介 芥川 龍之介
 明治25(1892)年、東京に生れる。東京帝国大学在学中の大正5(1916)年、学友の菊池寛らと始めた第4次「新思潮」に発表の『鼻』が夏目漱石に激賞される。卒業後、海軍機関学校に奉職。のち大阪毎日新聞社社員となった。天性の作家といわれ、初めは王朝物、切支丹物、江戸時代物、明治開化期物など歴史小説がほとんどであったが、次第に現実生活を題材に、自己告白的な作品が多くなつた。精神的・肉体的な疲弊のなかで、昭和2(1927)年7月24日自殺した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。