蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
素粒子論はなぜわかりにくいのか 場の考え方を理解する 知の扉シリーズ
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| 著者名 |
吉田 伸夫/著
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| 出版者 |
技術評論社
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| 出版年月 |
2014.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119381135 | 421.3/ヨ/ | 1階図書室 | 51A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
山の手 | 7012808460 | 421/ヨ/ | 図書室 | 03b | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000222693 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ハプスブルク三都物語 ウィーン、プラハ、ブダペスト 中公新書 |
| 書名ヨミ |
ハプスブルク サント モノガタリ |
| 著者名 |
河野 純一/著
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| 著者名ヨミ |
コウノ ジュンイチ |
| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2009.11 |
| ページ数 |
3,241p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
234.6
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| 分類記号 |
234.6
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| ISBN |
4-12-102032-1 |
| 内容紹介 |
すぐれた審美眼で芸術を庇護し続けた名門王家の歴史と、帝国の栄華を体現する華麗なる文化が今も息づいている、ウィーン、プラハ、ブダペスト。20世紀の名建築を訪ね、モーツァルトやシュトラウスたち音楽家の足跡を辿る。 |
| 著者紹介 |
1947年横浜市生まれ。東京外国語大学大学院修了。ウィーン大学客員教授を経て、横浜市立大学教授(ドイツ語ドイツ文学)。著書に「横顔のウィーン」「ウィーン路地裏の風景」ほか。 |
| 件名 |
ウィーン-歴史、プラハ-歴史、ブダペスト-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
素粒子論の「やさしい解説」を何度聞いても、どうにも腑に落ちない…。それもそのはず、多くの人は、素粒子論を理解するためには避けて通れない「場」の考え方について、ほとんど学ぶ機会がないからだ。素朴な“粒子”のイメージから脱却し、現代物理学の物質観に目覚める、今度こそわかりたいあなたのための素粒子入門。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 素“粒子”という虚構 第2章 場と原子 第3章 流転する素粒子 第4章 素粒子の標準模型 第5章 摂動法と繰り込み 第6章 何が究極理論を阻むのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉田 伸夫 東京大学理学部物理学専門課程修了。素粒子論(量子色力学)で東京大学から博士号取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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