検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 19 在庫数 15 予約数 0

書誌情報

書名

文法力がつく   ドラえもんの学習シリーズ  

出版者 小学館
出版年月 2005.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2012580599J08/ド/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
2 西岡5012480801J81/ド/図書室J7児童書一般貸出在庫   ○
3 中央区民1113137960J81/ド/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
4 北区民2113134122J81/ド/図書室児童書一般貸出在庫   ○
5 南区民6112551939J03/ド/図書室児童書一般貸出在庫   ○
6 旭山公園通1210252365J81/ブ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
7 新琴似新川2210803421J81/ド/図書室児童書一般貸出在庫   ○
8 拓北・あい2311978817J81/ブ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
9 太平百合原2410234252J03/ド/図書室児童書一般貸出在庫   ○
10 栄3311912798J81/ブ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
11 苗穂・本町3410303659J81/ド/図書室児童書一般貸出在庫   ○
12 白石東4211854940J81/ド/図書室児童書一般貸出在庫   ○
13 菊水元町4313129092J81/ド/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
14 厚別西8210442730J81/ド/図書室児童書一般貸出在庫   ○
15 東月寒5213094658J81/ド/図書室児童書一般貸出在庫   ○
16 もいわ6311818261J81/ブ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
17 はっさむ7310292342J81/ブ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
18 はちけん7410260223J81/ド/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
19 新発寒9210370053J81/ド/図書室児童書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2001
973 973

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006500242079
書誌種別 図書
書名 文法力がつく   ドラえもんの学習シリーズ  
書名ヨミ ブンポウリョク ガ ツク 
出版者 小学館
出版年月 2005.7
ページ数 191p
大きさ 19cm
分類記号 815
分類記号 815
ISBN 4-09-253195-8
内容紹介 文法を基礎から応用・発展、中学入試準備にも役立つように重要ポイントを中心に構成し、ドラえもんのストーリー漫画で解説。
件名 日本語-文法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 水戸家を「徳川家の安全装置」とするために行なわれた水戸家への「天皇家の血の導入」という夢は、十五代徳川慶喜によって完成する。だが、その慶喜が、幕府最後の将軍になってしまう歴史の皮肉。そして、その幕府を最後まで守ろうとした会津藩松平家。将軍家への絶対的忠誠を唱えた藩祖保科正之による「家訓十五箇条」。幕末動乱の種がなんと二百年前に撤かれていたという。数奇な歴史を解読する壮大なるノンフィクション第十六弾!
(他の紹介)目次 第1章 江戸「名君」の虚実1 徳川光圀の生涯編―武士の「忠義」の対象は天皇か将軍か
第2章 江戸「名君」の虚実2 保科正之の生涯編―王政復古と明治維新へと発展した思想のルーツ
第3章 江戸「名君」の虚実3 上杉鷹山の改革編―名門家臣を断罪した「流血」の覚悟
第4章 江戸「名君」の虚実4 池田光政の善政編―「脱・仏教体制」の潮流と『太平記』註釈書
第5章 江戸、町人文化の世界1 江戸文化の「江戸的」展開編―俳諧と歌舞伎と落語のルーツ
第6章 江戸、町人文化の世界2 江戸文化の「江戸的」凝縮編―芸術の「大衆化」を支えてきた源泉
(他の紹介)著者紹介 井沢 元彦
 作家。1954年名古屋市生まれ。早稲田大学法学部卒。TBS報道局在籍中の80年『猿丸幻視行』で第二六回江戸川乱歩賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。