蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
ワクワク!かわいい!自由研究大じてん 女の子にピッタリの実験 観察 工作 調査 レポートのかき方もわかっちゃう★
|
| 著者名 |
成美堂出版編集部/編
|
| 出版者 |
成美堂出版
|
| 出版年月 |
2017.7 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181303751 | J40/ワ/ | キッズ | 6A | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
東札幌 | 4013081627 | J40/ワ/ | 児童展示1 | 24 | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
澄川 | 6012914955 | J40/ワ/ | 図書室 | J2 | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
山の手 | 7012999533 | J40/ワ/ | 図書室 | J01a | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
曙 | 9013059168 | J40/ワ/ | 図書室 | 17A | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
南区民 | 6113141722 | J40/ワ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
篠路コミ | 2510263300 | J40/ワ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
拓北・あい | 2312025717 | J40/ワ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
はっさむ | 7313052628 | J40/ワ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 10 |
星置 | 9311917893 | J40/ワ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001167456 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ワクワク!かわいい!自由研究大じてん 女の子にピッタリの実験 観察 工作 調査 レポートのかき方もわかっちゃう★ |
| 書名ヨミ |
ワクワク カワイイ ジユウ ケンキュウ ダイジテン |
| 著者名 |
成美堂出版編集部/編
|
| 著者名ヨミ |
セイビドウ シュッパン ヘンシュウブ |
| 出版者 |
成美堂出版
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
407
|
| 分類記号 |
407
|
| ISBN |
4-415-32327-5 |
| 内容紹介 |
キラキラ結晶作り、おし花の植物アルバム、しかけ絵本…。女の子にピッタリの自由研究を紹介。実験、観察、工作、調査のテーマごとに、研究のやり方や注意事項、まとめ方の例などを教えます。 |
| 件名 |
科学-実験、観察、工作 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「第三の新人」の泰斗は、エッセイの名手でもあった。柳橋の料亭で親友・近藤啓太郎からすすめられ、紀州犬の「コンタ」を飼い始めた筆者が、鋭い観察眼と好奇心で愛犬と飼い主の人となりを綴る。江藤淳、丹羽文雄、石坂洋次郎、坂口安吾、遠藤周作、吉行淳之介、志賀直哉、五味康祐…ユーモアとエスプリが溢れる、交友録的作家論。 |
| (他の紹介)目次 |
犬は飼い主に似るか?―江藤淳における平等思想 近藤啓太郎の親切心について コンタと命名 人犬一如、コンタとゴリ 人徳犬徳―丹羽氏の仁、石坂氏の徳 佃煮とシチューと飼犬と―安吾夫人の愛情 遠藤狐狸庵のダメニシ庵犬 黒きは猫の皮にして、白きは―吉行淳之介のナミダ? 花の三十四年 隣家の犬―志賀文学と動物 マニアの心情―五味康祐のメカニズム 交尾 |
| (他の紹介)著者紹介 |
安岡 章太郎 1920・5・30〜2013・1・26。小説家。高知県生まれ。1941年慶應義塾大学文学部予科入学、44年に陸軍に応召、満州へ送られるも肺結核で除隊。戦後復学するが、脊椎カリエスを患い、48年英文科を卒業。51年、文壇デビュー作「ガラスの靴」が芥川賞候補となり、吉行淳之介、阿川弘之らとともに「第三の新人」と呼ばれる。53年、「悪い仲間」「陰気な愉しみ」により芥川賞受賞。60年、『海辺の光景』で野間文芸賞、67年、『幕が下りてから』で毎日出版文化賞、74年、『走れトマホーク』で読売文学賞、82年、『流離譚』で日本文学大賞、89年、『僕の昭和史』で二度目の野間文芸賞、91年、「伯父の墓地」で川端康成文学賞、96年、『果てもない道中記』で読売文学賞(随筆・紀行賞)、2000年、『鏡川』で大佛次郎賞等、数々の文学賞を受賞。2001年、文化功労者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ