蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
北方島文化研究 第12号(2016)
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| 出版者 |
北方島文化研究会
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| 出版年月 |
2016.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119939163 | K211/ホ/12 | 2階郷土 | 108A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0119939171 | KR211/ホ/12 | 2階郷土 | 109A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001051500 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
北方島文化研究 第12号(2016) |
| 書名ヨミ |
ホッポウトウ ブンカ ケンキュウ |
| 出版者 |
北方島文化研究会
|
| 出版年月 |
2016.3 |
| ページ数 |
48p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
211
|
| 分類記号 |
211
|
| ISBN |
4-8328-1604-6 |
| 件名 |
アイヌ-歴史、遺跡・遺物-北海道 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「第三の新人」の泰斗は、エッセイの名手でもあった。柳橋の料亭で親友・近藤啓太郎からすすめられ、紀州犬の「コンタ」を飼い始めた筆者が、鋭い観察眼と好奇心で愛犬と飼い主の人となりを綴る。江藤淳、丹羽文雄、石坂洋次郎、坂口安吾、遠藤周作、吉行淳之介、志賀直哉、五味康祐…ユーモアとエスプリが溢れる、交友録的作家論。 |
| (他の紹介)目次 |
犬は飼い主に似るか?―江藤淳における平等思想 近藤啓太郎の親切心について コンタと命名 人犬一如、コンタとゴリ 人徳犬徳―丹羽氏の仁、石坂氏の徳 佃煮とシチューと飼犬と―安吾夫人の愛情 遠藤狐狸庵のダメニシ庵犬 黒きは猫の皮にして、白きは―吉行淳之介のナミダ? 花の三十四年 隣家の犬―志賀文学と動物 マニアの心情―五味康祐のメカニズム 交尾 |
| (他の紹介)著者紹介 |
安岡 章太郎 1920・5・30〜2013・1・26。小説家。高知県生まれ。1941年慶應義塾大学文学部予科入学、44年に陸軍に応召、満州へ送られるも肺結核で除隊。戦後復学するが、脊椎カリエスを患い、48年英文科を卒業。51年、文壇デビュー作「ガラスの靴」が芥川賞候補となり、吉行淳之介、阿川弘之らとともに「第三の新人」と呼ばれる。53年、「悪い仲間」「陰気な愉しみ」により芥川賞受賞。60年、『海辺の光景』で野間文芸賞、67年、『幕が下りてから』で毎日出版文化賞、74年、『走れトマホーク』で読売文学賞、82年、『流離譚』で日本文学大賞、89年、『僕の昭和史』で二度目の野間文芸賞、91年、「伯父の墓地」で川端康成文学賞、96年、『果てもない道中記』で読売文学賞(随筆・紀行賞)、2000年、『鏡川』で大佛次郎賞等、数々の文学賞を受賞。2001年、文化功労者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 磨製石斧の流通からみた紀元前一千年紀の北海道・東北北部
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佐藤 由紀男/著
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2 史跡フゴッペ洞窟における岩面刻画の保存に関する研究 4
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安田 匡/著
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3 魚骨からみる近世アイヌ文化期の貝塚の特徴
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三谷 智広/著
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