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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181202847 | J913/イタ/ | キッズ | 11B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央区民 | 1113299331 | J913/イ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001866236 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
夏がいく |
| 書名ヨミ |
ナツ ガ イク |
| 著者名 |
伊多波 碧/作
|
| 著者名ヨミ |
イタバ ミドリ |
| 著者名 |
おとない ちあき/絵 |
| 著者名ヨミ |
オトナイ チアキ |
| 出版者 |
理論社
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
180p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-652-20632-4 |
| 内容紹介 |
舞台は江戸時代。12歳の優太は旅籠の跡取り息子。寺子屋に新入りした侍の子・清吾といっしょに、旅籠に出没すると噂される幽霊をつかまえることになった。それをきっかけに、優太と清吾は仲良くなるが…。 |
| 著者紹介 |
2001年作家デビュー。著書に「リスタート!」「父のおともで文楽へ」「裁判官三淵嘉子の生涯」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
石頭=物化された意識を揺り動かし語りえないものを語ろうとする哲学的試行。あるものについて語ることがあるものの開示と隠蔽を、他者への伝達が他者の瞞着を、自己の表出が自己欺瞞を、いつも孕んでいるのです。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ―石の上悟り切ったと石頭 第1部 「赤きもの赤しと云はであげつらひ五十路あまりの年をへにけり」(西田幾多郎)(「赤きもの赤しと云はであげつらひ」 蝉の声と鶏頭の雨―物の無限の縁暈 「時において時を生むもの」―梯明秀の「全自然史」の思想) 第2部 深き闇慄き黙せその時を待つ(理性と情念 「東亜の民族ここに闘へりふたたびかかる戦なからしめ」(小泉苳三)―従軍歌集『山西前戦』の読み方 深き闇慄き黙せその時を待つ―暴力・審判・救済) 第3部 誰のせい知ったことかと石頭(有罪schuldigそれとも無罪unschuldig? 自然についての哲学的問いと科学主義―加藤正の理論的立場について 唯物論の批判的検討) 第4部 メドゥーサの首を捧げて知を求め(自然史のアレゴリー 「知覚された木は燃える」(アドルノ)―ホルクハイマーとの違い メドゥーサと憂鬱なまなざし) |
| (他の紹介)著者紹介 |
服部 健二 1946年生まれ。四国学院大学人文学科卒業。立命館大学大学院文学研究科西洋哲学専攻博士課程単位取得退学。立命館大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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