蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180683492 | 312.2/マ/ | 1階図書室 | 38A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
山の手 | 7013288035 | 312/マ/ | 新着図書 | 02b | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
物流の実務と知識がこれ1冊でしっか…
鈴木 邦成/著
物流ファースト経営 : CLO(物…
船井総研サプライ…
物流コスト調査報告書2025年度
日本ロジスティク…
物流革命2026
角井 亮一/監修…
図解でスッと頭に入る物流 : 世界…
小野塚 征志/監…
AI新時代のロジスティクスエージェ…
松本 充博/監修…
食品流通実勢マッ…2025〜2026
輸配送DX : 数理技術を活かした…
検崎 朴郎/著,…
物流コスト調査報告書2024年度
日本ロジスティク…
間違いだらけの日本の物流
矢野 裕児/著,…
物流論
齊藤 実/著,矢…
物流変革 : 物流を止めない。社会…
日本能率協会/監…
流通システムとサプライチェーン・マ…
遠藤 雄一/著
トコトンやさしい物流現場改善の本
鈴木 邦成/著
基本から始める物流「2024年問題…
田中 秀忠/著,…
CLOの仕事 : 物流統括管理者は…
森 隆行/著
WMS導入と運用のための99の極意…
實藤 政子/著,…
日本の物流問題 : 流通の危機と進…
野口 智雄/著
物流がわかる
物流業の海外進出に向けた諸外国の物…
物流センターのしくみ
船井総研ロジ株式…
「物流コストの算定・管理」のすべて…
久保田 精一/著…
物流革命2024
角井 亮一/監修…
顧客をつかむ戦略物流 : なぜあの…
角井 亮一/著
崖っぷちの物流DX導入マニュアル …
鈴木 邦成/著,…
はじめて学ぶ物流
秋川 卓也/著,…
物流DX : 業界標準の指南書
大川口 隼人/著…
現場の「困った!」を解消する基礎か…
鈴木 邦成/著
食品流通実勢マッ…2023〜2024
ASEAN6における販売チャネル戦…
森辺 一樹/著
最新物流<輸送・配送 保管<入出庫…
青木 正一/著,…
物流のしくみ
田中 康仁/著
物流とSDGs
森 隆行/著
物流業の海外進出に向けた諸外国の物…
物流コスト調査報告書2022年度
日本ロジスティク…
物流革命2023
角井 亮一/監修…
よくわかる流通論
番場 博之/編著…
Q&Aでわかる業種別法務 物流・倉…
日本組織内弁護士…
トコトンやさしい物流の本
鈴木 邦成/著
はじめての流通
崔 容熏/著,原…
流通と商業データブック : 理論と…
東 伸一/編,三…
最新EC物流の動向と仕組みがよ〜く…
角井 亮一/著
新・ロジスティクスの歴史物語 : …
苦瀬 博仁/著
物流現場の最適化DX : 積みあが…
岡澤 一弘/[著…
すぐわかる物流不動産 : 進化を続…
鈴木 邦成/著,…
フィジカルインターネットの実現に向…
荒木 勉/編
業界別物流管理とSCMの実践
李 瑞雪/編著,…
スマート物流 : 物流サービスのス…
藁谷 友紀/編著
協調時代のサプライチェーン
鳥居 保徳/監修…
物流コスト調査報告書2021年度
日本ロジスティク…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001517859 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ユーラシア「超大陸」の地政学 |
| 書名ヨミ |
ユーラシア チョウタイリク ノ チセイガク |
| 著者名 |
ブルーノ・マサンエス/著
|
| 著者名ヨミ |
ブルーノ マサンエス |
| 著者名 |
熊谷 小百合/訳 |
| 著者名ヨミ |
クマガイ サユリ |
| 出版者 |
東京堂出版
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
445p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
312.2
|
| 分類記号 |
312.2
|
| ISBN |
4-490-21038-5 |
| 内容紹介 |
世界の人口と経済生産高の約3分の2を有する超大陸「ユーラシア」。東洋と西洋の二極が新たなバランスを形成する「ユーラシアの世紀」の到来を予言し、新たな世界秩序を提示する。ユニークな地政学的分析本。 |
| 著者紹介 |
ポルトガル出身の政治家、政治評論家。ハーバード大学で政治学の博士号を取得。フロントグローバルのシニアアドバイザー。中国人民大学やワシントンのハドソン研究所のシニアフェローも兼任。 |
| 件名 |
アジア-政治・行政、ヨーロッパ-政治・行政 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
児童手当、こども保険、習い事、おこづかい、塾、携帯、大学進学、奨学金、就職活動…子どもにかかるお金と、その準備のしかたをファイナンシャルプランナーであり母でもある6人の「子どもにかけるお金を考える会」がアドバイス。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「子どもにかけるお金」の基本は「教育資金」を貯めること(家計プランでいう「教育資金」とは大学進学のための費用のこと 奨学金は最後の切り札。「いかにして回避するか」こそが教育資金プランの本質です) 1章 子どもにかけるお金とかかるお金 就学前―教育資金を貯める最大にして無二のチャンス(就学前こそが教育資金を貯める最大のチャンス。できるだけ早く貯め始めることが成功の秘訣 子どもの就学前には、月収の1割=10%は貯蓄しましょう ほか) 2章 子どもにかけるお金とかかるお金 小学校時代―就学前に次いで教育資金を貯められる時期(小学校低学年の3年間が教育資金準備の最後のチャンス 小学校低学年はおこづかいを始める適齢期。遅くとも小学校3年生までにはスタートを!) 3章 子どもにかけるお金とかかるお金 中学校・高校時代―教育資金を再検討する時期(生活のコスト+塾代のアップで教育費が貯めにくくなってくる中学時代 高校時代は親のパート代に匹敵するぐらい教育資金がかかります ほか) 4章 子どもにかけるお金とかかるお金 大学時代―教育資金負担がいよいよピークに(老後資金に意識をシフトしていくべき時期。子どもにかけるお金はよく考えてから出したい 子ども自身のおこづかいはアルバイト代で負担させたいもの ほか) |
内容細目表
前のページへ