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書誌情報

書名

唳禽抄 上村淳之が語る花鳥画・京都・松園と松篁    

著者名 上村 淳之/[述]   木村 未来/編著
出版者 淡交社
出版年月 2019.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180549719721.9/ウ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫  

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2019
491.11 491.11
iPS細胞

書誌詳細

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タイトルコード 1008001420411
書誌種別 図書
書名 唳禽抄 上村淳之が語る花鳥画・京都・松園と松篁    
書名ヨミ レイキンショウ 
著者名 上村 淳之/[述]
著者名ヨミ ウエムラ アツシ
著者名 木村 未来/編著
著者名ヨミ キムラ ミキ
出版者 淡交社
出版年月 2019.10
ページ数 295p
大きさ 22cm
分類記号 721.9
分類記号 721.9
ISBN 4-473-04353-5
内容紹介 松園、松篁、淳之。上村三代の歩みをたどり、日本画の明日への想いはめぐる…。足かけ27年に及ぶ淳之への取材をもとに、花鳥画の大家が次代に託す、貴重な証言・提言を余さず綴る。カラー図版も収録。
著者紹介 1938年京都府生まれ。日本画家。京都市立芸術大学名誉教授。創画会理事長。2013年文化功労者。
個人件名 上村 淳之
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 日本で最もノーベル賞に近い男がはじめて明かした、研究人生のすべて。決して、エリートではなかった。「ジャマナカ」と馬鹿にされ、臨床医をあきらめた挫折からはじまった、僕の研究―。
(他の紹介)目次 第1部 「iPS細胞ができるまで」と「iPS細胞にできること」(走り方が変わった
医師を志す
勝敗より大切なこと
神戸大学医学部へ
ジャマナカ ほか)
第2部 インタビュー(飛ぶためにかがむ
トップジャーナルのハードル
紙一重でできたiPS細胞
初期化の有無を調べる
「しおり」と「黒いシール」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 山中 伸弥
 1962年大阪市生まれ。神戸大学医学部卒業、大阪市立大学大学院医学研究科修了(博士)。米国グラッドストーン研究所博士研究員を経て、96年大阪市立大学医学部助手、99年奈良先端科学技術大学院大学遺伝子教育研究センター助教授、2003年同教授、04年京都大学再生医科学研究所教授、08年京都大学物質―細胞統合システム拠点iPS細胞研究センター長、10年4月から京都大学iPS細胞研究所所長。胚性幹細胞(ES細胞)と異なり、受精卵を用いずにさまざまな組織に分化する可能性を持つ人工多能性幹(iPS)細胞をマウスの皮膚細胞から作り出すことに成功、新たな研究領域の開拓者となる。同じ方法で07年ヒトの皮膚細胞からiPS細胞を作り出すことにも成功した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
緑 慎也
 1976年大阪市生まれ。出版社勤務、月刊誌記者を経てフリーに。科学技術を中心に取材・執筆活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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