検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

巻号名 2020年12月号 通巻554号
通番 00554
発行日 20201107
出版者 創出版


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0122799521051.3//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
2020
327.6 327.6
刑事裁判 冤罪

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000333549
巻号名 2020年12月号 通巻554号
通番 00554
発行日 20201107
特集記事 三浦春馬「死」の波紋
出版者 創出版

(他の紹介)内容紹介 東電OL事件や郵便不正事件など、今も誤判やえん罪があとをたたない日本。なぜ同じ過ちが、延々と繰り返されるのか?警察は、なぜ捜査を誤ったのか。検察は、なぜ捜査・公判で誤りを正せなかったのか。裁判所は、なぜ「疑わしきは罰せず」の鉄則を忘れて警察や検察に追随したのか。問題に正面から向き合い、えん罪原因を究明する独立した第三者機関の必要性を多面的に訴える。
(他の紹介)目次 特別インタビュー 周防正行監督に聞く「僕があまりにもショックを受けた日本の刑事裁判の現状を皆さんに知ってもらいたい」
第1章 “えん罪原因究明第三者機関”を考える―その必要性と要件をめぐって
第2章 えん罪原因の解明から刑事司法の根本的改革へ
第3章 日本版「えん罪原因究明第三者機関」はどうあるべきか
第4章 えん罪原因究明第三者機関設置をめぐる憲法問題
第5章 米イノセンス・プロジェクトの発展から見た日本の課題
第6章 えん罪委員会の役割―誤判の発見、組織的改革またはその両方?
第7章 科学的証拠の強化が刑事司法の発展を促す
(他の紹介)著者紹介 指宿 信
 成城大学法学部教授。法学博士。1989年北海道大学大学院法学研究科博士後期課程修了。鹿児島大学教授、立命館大学教授を経て2009年より現職。専門は刑事訴訟法、法情報学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 三浦春馬「死」の波紋
2 学術会議と菅政権
3 座間9人殺害事件裁判
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。