検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 6 在庫数 6 予約数 0

書誌情報

書名

幼児のためのよみきかせおはなし集  8   

著者名 西本 鶏介/編・著   狩野 富貴子/[ほか]絵
出版者 ポプラ社
出版年月 2004.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5513296722J90/ヨ/8図書室59児童書一般貸出在庫   ○
2 山の手7012517285J90/ニ/8図書室J02a児童書一般貸出在庫   ○
3 中央区民1113023905J90/ニ/8図書室児童書一般貸出在庫   ○
4 白石区民4112422409J90/ヨ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
5 拓北・あい2311950964J90/ニ/8図書室児童書一般貸出在庫   ○
6 厚別南8310420008J90/ヨ/図書室児童書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

西本 鶏介 狩野 富貴子
2004
908.3 908.3

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006400151465
書誌種別 図書
書名 幼児のためのよみきかせおはなし集  8   
書名ヨミ ヨウジ ノ タメ ノ ヨミキカセ オハナシシュウ 
著者名 西本 鶏介/編・著
著者名ヨミ ニシモト ケイスケ
著者名 狩野 富貴子/[ほか]絵
著者名ヨミ カリノ フキコ
出版者 ポプラ社
出版年月 2004.7
ページ数 125p
大きさ 25cm
分類記号 908.3
分類記号 908.3
ISBN 4-591-08199-0
内容紹介 日本と世界の名作15話のおはなしに、全ページオールカラーのさし絵と解説がついた、人気のよみきかせのシリーズ。北風と太陽、福の神とびんぼう神、いぬがしっぽをふるわけ、おぶさりてぇー、大工さんと鬼六などを収録。
著者紹介 1934年奈良県生まれ。昭和女子大学名誉教授。児童文学の評論、創作、民話研究など幅広く活躍。著書に「童話が育てる子どもの心」など。
件名 小説-小説集
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 こちらは、大きいりょうしさん。それと、小さいりょうしさん…ふねでさかなをとりにいきます。大きいりょうしは、大きいふねで。小さいりょうしは小さいふねで。―大きい漁師と小さい漁師を対比させながら物語はすすみます。大きい漁師も、小さい漁師も、大きな海の大きな恵みを手に入れて得意満面!マーガレット・ワイズ・ブラウンのシンプルでリズミカルな文章に、ダーロフ・イプカーがいきいきとした美しい絵をえがいた珠玉の一冊。
(他の紹介)著者紹介 ブラウン,マーガレット・ワイズ
 1910年、アメリカ、ニューヨーク州生まれ。編集者を経て、小さな子ども向けの作品を100作以上手がける。1952年42歳の若さで急逝(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
イプカー,ダーロフ
 1917年、アメリカ、バーモント州生まれ、ニューヨークのグリニッジ・ビレッジで育つ。芸術家の両親とともに夏を過ごしたメイン州を愛し、1937年には夫とともにメイン州、ジョージタウン島の農場に移り住む。1945年、初めての絵本となる『小さいりょうしさん』を出版。以後、『よるのねこ』(大日本図書)など、30冊以上の子どもの本を発表。また、特に90年代に画家として多くの作品を描き、その絵画はメトロポリタン美術館やホイットニー美術館に収められている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
やました はるお
 山下明生。1937年、東京生まれ。広島県能美島で育つ。京都大学文学部仏文科卒業後、編集者を経て、絵本や幼年童話など、すぐれた児童文学を多数発表。『海のしろうま』(理論社)で野間児童文芸賞推奨作品賞、『はんぶんちょうだい』(小学館)で小学館文学賞、『まつげの海のひこうせん』(偕成社)で絵本にっぽん賞、『海のコウモリ』(理論社)で赤い鳥文学賞、『カモメの家』(理論社)で路傍の石文学賞、野間児童文芸賞など、受賞作多数。翻訳の分野でも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。