蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
日本の生きる道 米中日の歴史を三点測量で考える
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| 著者名 |
平川 祐弘/著
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| 出版者 |
飛鳥新社
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| 出版年月 |
2016.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
元町 | 3012812024 | 210.6/ヒ/ | 図書室 | 2A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
はちけん | 7410316256 | 210/ヒ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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Mozart Wolfgang Amadeus 音楽-日本
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001073622 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本の生きる道 米中日の歴史を三点測量で考える |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ イキル ミチ |
| 著者名 |
平川 祐弘/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒラカワ スケヒロ |
| 出版者 |
飛鳥新社
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
348p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
210.6
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| 分類記号 |
210.6
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| ISBN |
4-86410-498-2 |
| 内容紹介 |
世界の中の日本はいかなる国であったのか。日本は21世紀、国際社会の中でいかに生きるか。国家としての問題を米中日の三角関係の中で比較史的に考察し文化史的に論じた文章をまとめる。 |
| 著者紹介 |
1931年東京生まれ。東京大学名誉教授(比較文学比較文化)。「アーサー・ウェイリー」でエッセイスト・クラブ賞、「小泉八雲」でサントリー学芸賞を受賞。 |
| 件名 |
日本-歴史-近代、日本-対外関係-アメリカ合衆国-歴史、日本-対外関係-中国-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦前の音楽といえばバッハ、ベートーヴェン、ブラームスの三大B。しかし、すべては敗戦で一転する。誇りと希望を失った日本人の心に、平和な優しいモーツァルトの旋律は深く響いた。やがて、彼は日本で最も愛される作曲家になった。本書では、西洋音楽とモーツァルトの作品が日本でどのように広がり、受け容れられていったかの過程を、明治、大正、昭和の歴史とともに辿る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 幕末から明治時代(開国と西洋音楽の流入 唱歌教育のはじまり ほか) 第2章 大正デモクラシーと太平洋戦争(娯楽としての庶民への広まり 時代の波に翻弄される西洋音楽 ほか) 第3章 戦後の復興と高度経済成長(モーツァルト愛好の始まり 復興を遂げた日本の音楽界 ほか) 第4章 モーツァルト・ブームの到来(赤いマントを脱いだモーツァルト モーツァルト没後二〇〇年祈年祭 ほか) 第5章 日本人の美学とモーツァルト(心に沁みる救済の音楽 耳に心地よく響く旋律 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
匠 薫 2001年、オーストリア国立ウィーン大学哲学部音楽学学科修士課程卒業。現在、勤務の傍ら同大学博士課程在籍中。シューベルト・ソサイエティ会員。1997年より同会報誌に定期的に寄稿を行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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