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書誌情報

書名

ミラボー橋に消えた男     

著者名 レオ・マレ/[著]   長島 良三/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2013.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119493815361.6/ウ/1階図書室44A一般図書一般貸出在庫  

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2011
291.0189 291.0189
地名 自然災害

書誌詳細

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タイトルコード 1008000978606
書誌種別 電子図書
書名 ミラボー橋に消えた男     
書名ヨミ ミラボーバシ ニ キエタ オトコ 
著者名 レオ・マレ/[著]
著者名ヨミ レオ マレ
著者名 長島 良三/訳
著者名ヨミ ナガシマ リョウゾウ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2013.9
ページ数 [318p]
分類記号 953.7
分類記号 953.7
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 地震・津波・火山・台風・雪・土砂災害…地球上最も災害の多い島国でいつ襲いくるともしれぬ過酷な自然と向き合い、そして被災した我々の祖先はその土地土地に「ここは危ない」というメッセージを地名として付けてきた。現在もその古い地名の分析が次の災害の予想・対策につながる。だが、いま市町村合併や観光開発など目先の利益優先の安易な地名変更政策のせいで古い地名が次々に消えている。いまこそ先人の知恵の結晶に学べ!半世紀以上、地名のことばかり考え続けてきた著者による「災害地名学」のすすめ。
(他の紹介)目次 はじめに 「災害地名学」のすすめ
序章 原発は津波常襲地に建設された
1章 地名が教えていた東日本大津波
2章 地名は災害の記録である
3章 災害にはキーワード地名がある
4章 災害危険地帯の地名を検証する
5章 三大都市圏 怪しい地名を検証する
(他の紹介)著者紹介 楠原 佑介
 1941年、岡山県生まれ。京都大学文学部史学科(地理学)卒業。出版社勤務の後、編集・著述・評論活動に入る。「地名情報資料室・地名110番」主宰、正しい地名復興運動世話人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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