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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113695407 | 331.7/ウ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001247960 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ヴェブレン |
| 書名ヨミ |
ヴェブレン |
| 著者名 |
宇沢 弘文/著
|
| 著者名ヨミ |
ウザワ ヒロフミ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2000.11 |
| ページ数 |
242p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
331.76
|
| 分類記号 |
331.76
|
| ISBN |
4-00-000182-5 |
| 内容紹介 |
経済学の歴史に卓越した業績を残し、思想的独創性において抜きんでるヴェブレン。その生涯と人物を数々のエピソードとともに紹介しながら、難解とされるヴェブレン経済学の核心と今日的意義を明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1928年生まれ。東京大学理学部数学科卒業。現在、東京大学名誉教授。専攻は経済学。著書に「自動車の社会的費用」「近代経済学の再検討」など。 |
| 個人件名 |
Veblen Thorstein Bunde |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
動物の肉は商品であり畜産は工業生産と変わらない。しかし動物も人と同じいのちを持つ。この矛盾をどう引き受けるのか。ノーベル賞作家クッツェーの「動物のいのち」を素材に倫理的思考の繊細な基礎をさぐるダイアモンドの論考を起点に、米哲学界の巨匠カヴェルや、分析哲学の俊英マクダウェル、科学哲学者ハッキングらが動物と人間の倫理的関係をめぐって根源的思索を展開。 |
| (他の紹介)目次 |
序 露わさ(ケアリー・ウルフ) 第1章 現実のむずかしさと哲学のむずかしさ(コーラ・ダイアモンド) 第2章 伴侶的思考(スタンリー・カヴェル) 第3章 スタンリー・カヴェルの「伴侶的思考」についての論評(ジョン・マクダウェル) むすび 逸れ(イアン・ハッキング) |
| (他の紹介)著者紹介 |
ダイアモンド,コーラ ヴァージニア大学名誉教授。政治哲学、道徳哲学、文学と守備範囲は広いが、とりわけウィトゲンシュタイン解釈で名声を不動のものとした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) カヴェル,スタンリー ハーバード大学名誉教授。分析哲学の手法には距離をとりつつ、フランスやドイツに絶大な影響力をもつ現代アメリカを代表する哲学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) マクダウェル,ジョン ピッツバーグ大学教授。研究分野は、言語哲学や心の哲学から倫理学やギリシャ哲学まで多岐にわたる。現在世界で最も注目されている分析哲学者のひとり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ハッキング,イアン トロント大学哲学科教授。専門は科学哲学。ウィトゲンシュタイン研究およびフーコーの研究でも名高い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ウルフ,ケアリー ライス大学教授。専門は英語学だが、環境問題や動物の権利の問題についても積極的に発言している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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