検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

Why liberalism failed     

著者名 Patrick J. Deneen/著
出版者 Yale University Press
出版年月 2019


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180573735Y311.1/D/2階外資料103B一般洋書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2009
367.5 367.5
男性 文化

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001490620
書誌種別 図書
書名 Why liberalism failed     
書名ヨミ ホワイ リベラリズム フェイルド 
著者名 Patrick J. Deneen/著
著者名ヨミ デニーン パトリック J.
出版者 Yale University Press
出版年月 2019
ページ数 31, 225p
大きさ 21cm
分類記号 311.1
内容紹介 リベラリズムは矛盾の上に成り立っている。現在政治文化に働く求心性のある力は表面的な欠陥ではなく、成功がまさにその失敗を生み出すシステムの特有な性質であると警鐘を鳴らす。
著者紹介 ノートルダム大学政治科学部教授。
件名 自由主義
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 楽しく生きよう男たち。多様な生き方を見つめなおし、変化の激しいこれからの社会を生き抜くために新たな処方箋を提示する。
(他の紹介)目次 第1部 「男らしさ」のとらえ方(「男らしさ」への三次元アプローチ―楽しい「男らしさ」の社会学へ
「男らしさ」はどうとらえられてきたのか―「脱鎧論」を超えて)
第2部 自己=身体性―男たちの自己鍛錬(部族化するおしゃれな男たち―女性的な語彙と「男らしさ」の担保
男たちはなぜ闘うのか―格闘技競技者にみる「男らしさ」の現在)
第3部 集団=関係性―男たちの対人コミュニケーション(一人ぼっちでラグビーを―グローバル化とラグビー文化の実践
「男らしさ」の装着―ホストクラブにおけるジェンダー・ディスプレイ
「エッチごっこ」に向かう男たち―性風俗利用における「対人感度」)
第4部 社会=超越性―男たちのロマン(オーディオマニアと“ものづくりの快楽”―男性/技術/趣味をめぐる経験の諸相
なぜ鉄道は「男のロマン」になったのか―「少年の理想主義」の行方
ロック音楽の超越性と男性性―ピエール・ブルデューの相同性理論を基に)
「自分らしさ」から、とりあえずの「男らしさ」へ―ポピュラー文化からみた「男らしさ」の行方
(他の紹介)著者紹介 宮台 真司
 1959年生まれ。1990年東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。現在、首都大学東京都市教養学部教授、博士(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
辻 泉
 1976年生まれ。2004年東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得満期退学。現在、松山大学人文学部准教授、博士(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡井 崇之
 1974年生まれ。2005年上智大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。現在、法政大学社会学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 リベラリズムはなぜ失敗したのか
パトリック・J.デニーン/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。