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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180574576 | 481.7/ワ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001444227 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
動物に「心」は必要か 擬人主義に立ち向かう |
| 書名ヨミ |
ドウブツ ニ ココロ ワ ヒツヨウ カ |
| 著者名 |
渡辺 茂/著
|
| 著者名ヨミ |
ワタナベ シゲル |
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2019.12 |
| ページ数 |
4,246p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
481.78
|
| 分類記号 |
481.78
|
| ISBN |
4-13-013314-2 |
| 内容紹介 |
動物の「心」は人間から類推できる/すべきものなのか。擬人主義に飲み込まれつつある心理学の歴史を振り返りながら、人間を特別視する思想の起源と危険性を問う。『UP』連載に加筆し書籍化。 |
| 著者紹介 |
1948年東京生まれ。慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程修了。同大学名誉教授。文学博士(心理学)。日本心理学会国際賞・特別賞受賞。著書に「ヒト型脳とハト型脳」など。 |
| 件名 |
動物心理学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 日本経済新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
借地・借家の立退料の事例を多数紹介。Q&Aと判例で算定方法がわかる。熟練弁護士による実践的で丁寧な解説。 |
| (他の紹介)目次 |
巻頭グラフ 借家・借地の立退きの流れと手続き(借家の立退きと立退料 借地の立退きと立退料) 第1章 借家の立退料の出し方(借家契約と立退料の考え方 立退料の法律上の意味 立退料を算定する方法 立退きを求めるための要件) 第2章 借家の立退料の算定実例 第3章 借地の立退料の出し方(借地と借家の立退料の出し方の違い 借地の立退料算定の実例) 巻末付録 立退きをめぐる主要判例・一らん |
| (他の紹介)著者紹介 |
横山 正夫 弁護士。昭和23年栃木県足尾町出身。47年慶応義塾大学法学部卒業。57年弁護士登録(東京弁護士会所属)。貸主・借主の代理人となって多数の不動産事件を手がける他、会社、家庭事件等一般民事、刑事事件の処理に活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小野寺 昭夫 弁護士。昭和23年東京都出身。46年明治大学法学部卒業。57年弁護士登録(東京弁護士会所属)。平成28年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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