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書誌情報
| 書名 |
「戦争経験」の戦後史 語られた体験/証言/記憶 岩波現代文庫
|
| 著者名 |
成田 龍一/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2020.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180661530 | 210.7/ナ/ | 1階文庫 | 90 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001508565 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「戦争経験」の戦後史 語られた体験/証言/記憶 岩波現代文庫 |
| 書名ヨミ |
センソウ ケイケン ノ センゴシ |
| 著者名 |
成田 龍一/著
|
| 著者名ヨミ |
ナリタ リュウイチ |
| 版表示 |
増補 |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2020.8 |
| ページ数 |
7,363,15p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
210.76
|
| 分類記号 |
210.76
|
| ISBN |
4-00-600423-1 |
| 内容紹介 |
戦後、人々は戦争との距離をはかることにより自らのアイデンティティを確認し、主体を形成してきた。敗戦からの時間的経過や社会的状況に応じて変容してゆく戦争についての語りの変遷を辿りながら、戦後日本社会の特質に迫る。 |
| 件名 |
日本-歴史-昭和時代(1945年以後)、太平洋戦争(1941〜1945) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
共感する心を育てる。幼児教育の水先案内人と童具デザイナーで、新しい創造教育の提唱者が今の時代の子育てについて語り合う。自分が育てられてきた過去を思い起こしながらいま、 |
| (他の紹介)目次 |
「のびのび子育てこんなお母さんなら大丈夫!」(わが子を愛するとは? 体罰ママの苦しみ 母親のやさしい暴力の怖さ ほか) 「遊びの創造教育法」(おもちゃとの出合い 自発的に取り組む 絵の理解は難しい ほか) 対談 いまの子どもは変わったのか?―「遊びと創造力」(幼児期の体験 子ども時代を振り返って 親と子の関係。昔といま ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
汐見 稔幸 東京大学名誉教授、白梅学園大学学長。1947年大阪生まれ。東京大学教育学部卒、同大学院博士課程修了。専門は教育学、教育人間学。教育人間学の応用として育児・保育を研究。子ども三人の育児に実際に関わってきた体験から、父親の育児参加も呼びかけている。また女性・男性の生き方とその関係のあり方、家庭問題などについても関心を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 和久 洋三 童具デザイナー、わくわく創造アトリエ代表。1942年東京生まれ。東京芸術大学美術学部工芸科デザイン専攻卒業。同大学大学院修了。保育園の保育者体験、玉川学園女子短期大学講師等を経て、創造性を開発する童具づくりに専念する。1989年「童具館」を設立し、新しい創造教育活動を展開する。2001年全国に「わくわく創造アトリエ」を開校。かたわら、幼児教育についての講演・講座活動、美術大学や幼児教育者養成校での指導にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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