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書誌情報

書名

「子供」の図像学     

著者名 エリカ・ラングミュア/著   高橋 裕子/訳
出版者 東洋書林
出版年月 2008.10


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関連資料

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エリカ・ラングミュア 高橋 裕子
2008
723 723
絵画-歴史 図像学 児童(美術上)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000091076
書誌種別 図書
書名 「子供」の図像学     
書名ヨミ コドモ ノ ズゾウガク 
著者名 エリカ・ラングミュア/著
著者名ヨミ エリカ ラングミュア
著者名 高橋 裕子/訳
著者名ヨミ タカハシ ヒロコ
出版者 東洋書林
出版年月 2008.10
ページ数 414p 図版16p
大きさ 22cm
分類記号 723
分類記号 723
ISBN 4-88721-745-4
内容紹介 泣いたり戻したり、卑しかったり可愛らしかったり、笑ったり、気まぐれで、遊び好きで、真剣で、希望でもあり哀歌でもある…。古代の壷絵から「ゲルニカ」まで、西洋美術に表現された、イメージのなかの子供たちを捉える。
著者紹介 ポーランド生まれ。スタンフォード大学で博士号を取得。英国放送大学美術史講座主任教授、ロンドン・ナショナル・ギャラリー教育部門主任、同出版局顧問などを務めた。著書に「静物画」など。
件名 絵画-歴史、図像学、児童(美術上)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ぴいぴい泣いたり戻したり、卑しかったり可愛らしかったり、泣いたり笑ったり、気まぐれで、遊び好きで、真剣で、希望でもあり哀歌でもある…。古代の壺絵から“ゲルニカ”まで。西洋美術に表現された、イメージのなかの子供たち。二〇〇点を数える美麗な図版とともに織りなす画期的な美術論。
(他の紹介)目次 おもに親たちについて
第1部 子供たち―かよわきもの(保護の対象
罪なき犠牲者たち
哀悼と慰め)
第2部 子供時代―その諸段階(「人間性の最悪の状態」―産着に包まれた赤ん坊
最初の一歩と歩行器
「じっとしているほうがよい」―遊ぶ子供と大人の笑い
泣いているジャンと笑うジャン)
第3部 小さな大人たち(王家の子供たちの肖像)
シャボン玉
(他の紹介)著者紹介 ラングミュア,エリカ
 ポーランドに生まれ、フランスと合衆国で育つ。16世紀イタリアの画家ニッコロ・デッラーバテに関する研究でスタンフォード大学の博士号を取得。1968年、クレス財団奨学金を得てロンドンのウォーバーグ研究所の研究員となる。サセックス大学で教えたのち、英国放送大学(オープン・ユニヴァーシティ)の美術史講座主任教授、1988年からはロンドン・ナショナル・ギャラリーの教育部門主任を務め、OBE(大英帝国勲位)を得た。1995年の引退後は、ナショナル・ギャラリー出版局顧問として執筆・監修に従事、また、当時の館長ニール・マグレガーに協力してBBCテレビの美術番組“Making Masterpieces(名作のできるまで)”(1997)や“Seeing Salvation(救済をみつめて)”(2000)を制作した。2007年からはイタリアで暮らしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 裕子
 上智大学文学部史学科卒業。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。西洋美術史専攻。現在、学習院大学文学部哲学科教授。著書は『世紀末の赤毛連盟―象徴としての髪』(岩波書店、1996)、『イギリス美術』(同、1998、サントリー学芸賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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