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書誌情報

書名

社会主義の崩壊と資本主義のゆくえ     

著者名 山口 正之/著
出版者 大月書店
出版年月 1996.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0111717492309.3/ヤ/書庫5一般図書一般貸出在庫  
2 ちえりあ7900027009309/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2021
596.65 596.65
邪馬台国

書誌詳細

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タイトルコード 1001000920067
書誌種別 図書
書名 社会主義の崩壊と資本主義のゆくえ     
書名ヨミ シャカイ シュギ ノ ホウカイ ト シホン シュギ ノ ユクエ 
著者名 山口 正之/著
著者名ヨミ ヤマグチ マサユキ
出版者 大月書店
出版年月 1996.1
ページ数 357p
大きさ 20cm
分類記号 309.3 332.06
分類記号 309.3 332.06
ISBN 4-272-11086-1
内容紹介 社会主義の世界体制は崩壊した。ロシア革命とは何だったのか。レーニンはどう考え、スターリンはどう誤ったのか。そして資本主義はどこへ行こうとしているのか。社会科学の難問に応える、書きおろし大作。
件名 社会主義、資本主義
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 邪馬台国はどこにあったのか―有明海沿岸に古代の夢を馳せた在野の一研究者。途中、失明の悲運にみまわれながら、約三十年の辛苦の末に一つの結論に到達する。この2部は果てしなき研究物語であると同時に、妻の声を「聞く」ことによって、魏志倭人伝などを解析した一人の非凡な日本人の生活記録でもあるのだ。
(他の紹介)目次 第2部 伊都から邪馬台への道(東南陸行
金印と稲
プラモデルの国々
筑後川流域にひろがっていた国々
菊池川から阿蘇をめぐる国々
緑川から八代海沿岸の国々
高塚古墳の畿内発生説が崩れる日
有明海の西岸へもひろがる邪馬台連合
女王の都する国
邪馬台国の展望)
(他の紹介)著者紹介 宮崎 康平
 1917年、長崎県生まれ。早稲田大学文学部卒業。文学の道を目指し東宝文芸課に入るが、兄の戦死により帰郷。島原鉄道代表取締役となる。30代前半で失明。失明後、慰留されるも島原鉄道の職を辞す。1957年島原鉄道の強い要請で常務取締役として復職。鉄道建設の際の土器出土に興味を示し、考古学を志す。1965年「まぼろしの邪馬台国」を「九州文学」に連載開始。1967年、同書で第1回吉川英治文化賞を、夫婦で受賞。1970年代の邪馬台国ブームを全国に巻き起こす。1980年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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