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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119930402 | 134.2/ナ/ | 1階文庫 | 90 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001043156 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
カントの時間論 講談社学術文庫 |
| 書名ヨミ |
カント ノ ジカンロン |
| 著者名 |
中島 義道/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ナカジマ ヨシミチ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2016.4 |
| ページ数 |
260p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
134.2
|
| 分類記号 |
134.2
|
| ISBN |
4-06-292362-0 |
| 内容紹介 |
物体の運動を可能にする客観的時間が自我のあり方を決める時間であることをいかに精確に記述することができるのか。「純粋理性批判」全体に浸透している時間構成に関するカントの深い思索を読み解く。 |
| 件名 |
時間(哲学) |
| 個人件名 |
Kant Immanuel |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
邪馬台国はどこにあったのか―有明海沿岸に古代の夢を馳せた在野の一研究者。途中、失明の悲運にみまわれながら、約三十年の辛苦の末に一つの結論に到達する。この2部は果てしなき研究物語であると同時に、妻の声を「聞く」ことによって、魏志倭人伝などを解析した一人の非凡な日本人の生活記録でもあるのだ。 |
| (他の紹介)目次 |
第2部 伊都から邪馬台への道(東南陸行 金印と稲 プラモデルの国々 筑後川流域にひろがっていた国々 菊池川から阿蘇をめぐる国々 緑川から八代海沿岸の国々 高塚古墳の畿内発生説が崩れる日 有明海の西岸へもひろがる邪馬台連合 女王の都する国 邪馬台国の展望) |
| (他の紹介)著者紹介 |
宮崎 康平 1917年、長崎県生まれ。早稲田大学文学部卒業。文学の道を目指し東宝文芸課に入るが、兄の戦死により帰郷。島原鉄道代表取締役となる。30代前半で失明。失明後、慰留されるも島原鉄道の職を辞す。1957年島原鉄道の強い要請で常務取締役として復職。鉄道建設の際の土器出土に興味を示し、考古学を志す。1965年「まぼろしの邪馬台国」を「九州文学」に連載開始。1967年、同書で第1回吉川英治文化賞を、夫婦で受賞。1970年代の邪馬台国ブームを全国に巻き起こす。1980年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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