検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

日本バッティングセンター考     

著者名 カルロス矢吹/著
出版者 双葉社
出版年月 2022.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180916637KR783.7/カ/2階郷土120A郷土資料貸出禁止在庫   ×
2 豊平区民5113173362783/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 図書情報館1310543275783.7/カ/2階図書室WORK-487一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
007.64 007.64
プログラミング(コンピュータ) オブジェクト指向

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001654520
書誌種別 図書
書名 日本バッティングセンター考     
書名ヨミ ニホン バッティング センターコウ 
著者名 カルロス矢吹/著
著者名ヨミ カルロス ヤブキ
出版者 双葉社
出版年月 2022.2
ページ数 175p
大きさ 21cm
分類記号 783.7
分類記号 783.7
ISBN 4-575-31701-5
内容紹介 国民的スポーツ・野球を、ロードサイドから、繁華街のどん詰まりから支えてきた謎多き娯楽施設、バッティングセンター。北海道・網走からタイ・バンコクまでのバッティングセンターを訪ね歩き、そのオーナーとともに紹介する。
著者紹介 1985年宮崎県生まれ。作家、(株)フードコマ代表。著書に「NEW LONDON」「アフター1964東京オリンピック」「世界のスノードーム図鑑」など。
件名 野球
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞 産経新聞 中日新聞・東京新聞 毎日新聞

(他の紹介)目次 第1章 インストール
第2章 基本的な操作
第3章 基本的な文法
第4章 基本的な作法
第5章 基本プログラミング
第6章 応用プログラミング
第7章 より深いプログラミング
(他の紹介)著者紹介 青木 淳
 新潟県上越市に生まれる。1982年に近畿大学・大学院化学研究科博士前期課程修了(理学修士)。専攻は物理化学。同年に(株)富士通ビー・エス・シーに入社。ミニコンおよびメインフレームのソフトウェア開発に従事し、(株)PFUのKingFisherプロジェクトに参加してSmalltalkに出会う。1986年に富士ゼロックス情報システム(株)に入社し、Smalltalkによるソフトウェア開発を手がける。1991年に(株)SRAに入社。米国コロラド州ボゥルダー研究所に4年間赴任。その後、四谷事業所に帰任し、Smalltalkプログラミングを精力的に行う。(株)SRA先端技術研究所の技術担当執行役員(CTO)を経て、京都産業大学・コンピュータ理工学部コンピュータサイエンス学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浅岡 浩子
 愛知県岡崎市に生まれる。1999年にお茶の水女子大学・理学部数学科卒業。専攻は微分幾何学。同年に(株)SRAに入社し、中部支社にて組み込み系ソフトウェア開発に従事する。2001年に青木と同じプロジェクトに参加し、Smalltalkを学び始める。2002年に(株)SRA先端技術研究所に配属となり、青木の講義助手を務めたり、テキストブックや雑誌連載をともに著す。現在、研究員としてSmalltalkを用いたオープンソースソフトウェアのプログラミングに関わっている。京都産業大学・コンピュータ理工学部客員研究員を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
澤本 依里
 大阪府大阪市に生まれる。2000年に兵庫教育大学・学校教育学部卒業。専攻は地質学(古生物学)。同年に(株)SRAに入社。関西支社にてアプリケーションソフトウェアの開発に従事する。2003年から青木の講義助手を務め、Smalltalkプログラミングを始める。現在、オープンソースソフトウェア「じゅん」の開発にも参加して、Smalltalkとの関わり合いを強めている。京都産業大学・コンピュータ理工学部客員研究員を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。