蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117428391 | R674.2/コ/07 | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ハルコロ1
石坂 啓/漫画,…
ハルコロ2
石坂 啓/漫画,…
貧困なる精神 : 悪口雑言罵…27集
本多 勝一/著
日本語の作文技術
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵…26集
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵…25集
本多 勝一/著
本多勝一、探検的人生を語る
本多 勝一/著
日本人の冒険と「創造的な登山」 :…
本多 勝一/著
本多勝一の日本論 : ロシア、アメ…
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵…24集
本多 勝一/著
本多勝一の戦争論 : 「侵略」をと…
本多 勝一/著
本多勝一逝き去りし人々への想い
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…V集
本多 勝一/著
天気がへんだ : 地球温暖化がわか…
桐生 広人/著,…
エネルギーをどうする : 新しいエ…
桐生 広人/著,…
わたしたちの地球をすくおう : 地…
桐生 広人/著,…
オゾンホールのなぞ : 大気汚染が…
桐生 広人/著,…
ゴミとつきあおう : 環境ホルモン…
桐生 広人/著,…
初めての山へ六〇年後に
本多 勝一/著
新・貧困なる精神 : 携帯電話と立…
本多 勝一/著
疋田桂一郎という新聞記者がいた
本多 勝一/著
六五歳ますます愉しい山山
本多 勝一/著
新聞と新聞記者のいま
本多 勝一/著
俺が子どもだったころ
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…U集
本多 勝一/著
スギ林はじゃまものか
山岡 寛人/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…T集
本多 勝一/著
環境問題入門
山岡 寛人/著
本多勝一はこんなものを食べてきた
堀田 あきお/漫…
中学生からの作文技術
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…S集
本多 勝一/著
よみがえれいのちの川よ
天野 礼子/著,…
さようなら : 惜別の譜
本多 勝一/著
里山はトトロのふるさと
広井 敏男/著,…
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…R集
本多 勝一/著
南京大虐殺歴史改竄派の敗北 : 李…
本多 勝一/著,…
新・アメリカ合州国
本多 勝一/著
わかりやすい日本語の作文技術
本多 勝一/著
考えてみよう!保存食と食品の安全
山岡 寛人/[著…
調べてみよう!食品の流通
山岡 寛人/[著…
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…Q集
本多 勝一/著
アイヌ民族
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…O集
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…N集
本多 勝一/著
五〇歳から再開した山歩き
本多 勝一/著
中学生のフィールドワーク
山岡 寛人/著
マスコミかジャーナリズムか
本多 勝一/著
Harukor : An Ainu…
Honda,Ka…
母が泣いた日
本多 勝一/著
本多勝一のこんなものを食…小学生の頃
堀田 あきお/著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700433844 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
広告白書 2007 |
| 書名ヨミ |
コウコク ハクショ |
| 著者名 |
日経広告研究所/編
|
| 著者名ヨミ |
ニッケイ コウコク ケンキュウジョ |
| 出版者 |
日経広告研究所
|
| 出版年月 |
2007.7 |
| ページ数 |
230p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
674.21
|
| 分類記号 |
674.21
|
| ISBN |
4-532-64074-3 |
| 内容紹介 |
巻頭に「広がる市場、変わる業界」の章を設け、インターネット広告やフリーペーパー・マガジン、OOH広告などを解説。広告業界の現状を浮き彫りにし、明日を考える手立てを提示する。 |
| 件名 |
広告-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
国際金融はリアリズムの世界である。そこでは国家の思惑がぶつかりあい、さまざまな「力学」が交差する。大航海時代の15世紀も、ロスチャイルド家が活躍した18世紀も、人民元やオイルマネーが跋扈する21世紀も、その構図はさして変わらない。むしろ、サブプライム禍以後、市場では国家の役割がいっそう大きくなりつつある。もはや金融は、国家プロジェクトなのである―。国家はどのように金融に関わってきたのか。規制と自由はいかにバランスされてきたのか。歴史を振り返り、日本の金融のあるべき姿を考える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 金融力の競争時代―金融と国家の位相(軍事力と金融力 金融は有益な機能なのか ほか) 第2章 国際金融の力学―どのように発展してきたか(国際金融はどのように始まったのか 資金はどのように資本化されたか ほか) 第3章 金融の現代史―国家は推進力になりうるか(国際金融危機はどう切り抜けられたか 米国による金融の制度設計 ほか) 第4章 金融力拡大戦略―各国は金融をどう捉えているのか(日本の失敗から学ぶ中国 スイスはなぜ金融立国となったのか ほか) 第5章 日本の金融力再考―金融戦略に無関心な日本(「金融鈍感力」の大きな弊害 制度設計力の重要性 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
倉都 康行 1955年生まれ。東京大学経済学部卒業後、東京銀行入行。東京、香港、ロンドンで国際資本市場業務に携わった後、97年よりチェースマンハッタンのマネージングディレクター。現在、RPテック代表取締役、産業ファンド投資法人執行役員、フィスコ非常勤取締役などを兼務。日本金融学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ