蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
一汁一菜でよいと至るまで 新潮新書
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| 著者名 |
土井 善晴/著
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| 出版者 |
新潮社
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| 出版年月 |
2022.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181284472 | 596/ド/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
元町 | 3013195643 | 596/ド/ | 図書室 | 5A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
東札幌 | 4013375706 | 596/ド/ | 新書 | 14 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
澄川 | 6013137689 | 596/ド/ | 新書 | 26 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
旭山公園通 | 1213146523 | 596/ド/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
菊水元町 | 4313169973 | 596/ド/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
北白石 | 4413231608 | 596/ド/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
厚別西 | 8213221859 | 596/ド/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
もいわ | 6312057398 | 596/ド/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 10 |
図書情報館 | 1310562838 | 596.04/ド/ | 2階図書室 | 517 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001678814 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
一汁一菜でよいと至るまで 新潮新書 |
| 書名ヨミ |
イチジュウ イッサイ デ ヨイ ト イタル マデ |
| 著者名 |
土井 善晴/著
|
| 著者名ヨミ |
ドイ ヨシハル |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
596.04
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| 分類記号 |
596.04
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| ISBN |
4-10-610950-8 |
| 内容紹介 |
レストランで食べるものと区別し、家庭では簡素なものを食べればよい「一汁一菜」スタイルを築いた料理研究家・土井善晴。父と同じ道を歩み、家庭料理の斬新なスタイルを構築するまでの道のりを綴る。『波』連載を新書化。 |
| 著者紹介 |
1957年大阪府生まれ。料理研究家。「おいしいもの研究所」代表。十文字学園女子大学特別招聘教授。東京大学先端科学技術研究センター客員研究員。著書に「一汁一菜でよいという提案」など。 |
| 件名 |
料理 |
| 個人件名 |
土井 善晴 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦後の高度成長を支えてきた日本のビジネスパーソンは、何を思い、何を夢見て働いてきたのか―。本書は、一九五五年から八〇年代にかけて、その時代を象徴する出来事やヒット商品にかかわった人々に焦点を当て、彼らが何を思い、何を目的に働いてきたかを描く。混迷の時代に生きる日本人にとって、今後のよき指針となるだろう。文庫オリジナル。 |
| (他の紹介)目次 |
生活と革命1955年―もはや戦後ではない。「ようし、アメリカを見返すぞ」 大衆化元年1956年―神武景気はおれたちが支えたんだ 消費者意識1957年―商品を選ぶ時代だからこそお客の笑顔が励みだった 世界を視野に1958年―「三種の神器」を生み出したのはおれたちの誇りだ スピード競争1959年―スピード元年到来「ライバルに負けるな」 日の丸の矜持1960年―岩戸景気の風に乗り「世界に冠たる飛行機を飛ばせ」 証券の時代1961〜66年―空前の設備投資ブームをしゃにむに支えた 「モーレツ」社員1967〜70年―目標が明確だったからモーレツに働いた 石油ショック1971〜73年―「解雇せず」会社を信じて危機に立ち向かった 構造不況1974〜77年―企業生き残りへの選択が個人の働く目的まで変えた M&Aんぼ兆し1978〜86年―会社存続 社員の生活を死守するためにM&Aに賭けた 創造的破壊 鼎談―企業の理念喪失とともに個人も夢を失った 企業は誰のものか 終章―日本人の労働意欲はどこから来るのか |
内容細目表
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