検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

ユゴーの不思議な発明     

著者名 ブライアン・セルズニック/著   金原 瑞人/訳
出版者 アスペクト
出版年月 2008.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118200781S933.7/セル/児童展示526児童書一般貸出在庫   ○
2 中央図書館0180107211S933.7/セル/書庫2児童書一般貸出在庫   ○
3 新琴似2012650582933.7/セル/ヤング一般図書一般貸出在庫   ○
4 澄川6012756505933.7/セル/図書室22一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

H.H.ホームズ 白須 清美
2022
933.7 933.7

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700476366
書誌種別 図書
著者名 ブライアン・セルズニック/著
著者名ヨミ ブライアン セルズニック
出版者 アスペクト
出版年月 2008.1
ページ数 542p
大きさ 22cm
ISBN 4-7572-1426-2
分類記号 933.7
分類記号 933.7
書名 ユゴーの不思議な発明     
書名ヨミ ユゴー ノ フシギ ナ ハツメイ 
内容紹介 30年代のパリ、秘密の部屋、壊れたからくり人形、不思議な少女、過去を捨てた老人…すべての秘密が、ひとつの夢へとつながっていく-。映画へのオマージュが溢れだす、ビジュアル・ファンタジー。
著者紹介 「ウォーターハウス・ホーキンズの恐竜」でコールデコット賞オナーと、「Walt Whitman」でニューヨーク・タイムズ・ベスト・イラストレイティッド賞受賞。絵本や読み物で受賞多数。

(他の紹介)内容紹介 伝説の「さまよえるユダヤ人」を名乗るアハスヴェルが主宰する教団「光の子ら」を糾弾すべく準備を進めていたカルト宗教の研究者ウルフ・ハリガンは、ひょんなことから知り合った作家志望の青年マット・ダンカンの協力を得、二人は「光の寺院」で開かれる教団の集会に参加する。その集会の場で、全身に黄色い僧衣をまとった教祖アハスヴェルは、信者たちとともに「ナイン・タイムズ・ナイン」の呪いを唱え、ウルフの死を予言する。その翌日、ハリガン家の家族とクロッケー場でゲームに興じていたマットがふとウルフのいる書斎を見ると、ウルフの机に身をかがめている黄色い僧衣を着た人物の姿が目に入る。窓は施錠されており、邸内の扉から書斎に入ろうとするものの、やはり鍵がかかっていて中に入れない。再び外に出て窓から中をのぞくと、ウルフは顔面を撃たれて床に倒れており、存在したはずの黄色い衣の人物は消え失せていた…。この不可解な密室殺人の謎に直面したダンカンは、探偵小説嫌いのマーシャル警部補と共に「密室派の巨匠」ジョン・ディクスン・カーの“密室講義”を参照しながら推理・検討をするのだが、なんと“密室講義”のどの分類にも当て嵌まらないことが判明する。困惑する捜査陣を前に、難事件の経緯を知った尼僧アーシュラは、真相究明のために静かに祈りを捧げるのだった…。果たして異色の尼僧探偵の祈りが通じ、神をも畏れぬ密室犯罪の真相が看破されるのだろうか!?ジョン・ディクスン・カーに捧げられ、エドワード・D・ホックが主催する歴代密室ミステリ・ベストテンにも選出された、都市伝説的密室ミステリが新訳によって半世紀の時を経てここに甦る!
(他の紹介)著者紹介 ホームズ,H・H.
 1911‐1968。本名ウィリアム・アントニー・パーカー・ホワイト。アメリカ合衆国の作家、批評家、編集者。アンソニー・バウチャー名義で、ミステリ小説、短編小説、SF小説、ホラー小説、ラジオドラマの脚本、映画の共同原作を執筆するなど多ジャンルで活躍。H・H・ホームズというペンネームは、19世紀のアメリカの殺人鬼が使っていた偽名に由来する。アメリカ探偵作家クラブ(MWA)を創設し初代会長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。