蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
孤立不安社会 つながりの格差、承認の追求、ぼっちの恐怖
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| 著者名 |
石田 光規/著
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| 出版者 |
勁草書房
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| 出版年月 |
2018.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180421141 | 361.4/イ/ | 1階図書室 | 44A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3013027077 | 361/イ/ | 図書室 | 3A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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ドストエフスキー 沼野 充義 小沼 文彦 工藤 精一郎 原 卓也
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001336156 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
孤立不安社会 つながりの格差、承認の追求、ぼっちの恐怖 |
| 書名ヨミ |
コリツ フアン シャカイ |
| 著者名 |
石田 光規/著
|
| 著者名ヨミ |
イシダ ミツノリ |
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
11,254,14p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
361.4
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| 分類記号 |
361.4
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| ISBN |
4-326-65418-5 |
| 内容紹介 |
人から受け容れてもらえない不安、つながりの格差、孤立死、地縁の再編…。多くの人がつながりに対して漠然とした不安を抱く社会を「孤立不安社会」と名付け、現代社会の孤立にまつわるさまざまな現象を検討する。 |
| 著者紹介 |
1973年生まれ。東京都立大学大学院社会科学研究科社会学専攻博士課程単位取得退学(社会学博士)。早稲田大学文学学術院教授。著書に「孤立の社会学」「つながりづくりの隘路」など。 |
| 件名 |
人間関係 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
怪しい色男を巡る、二人の紳士の空疎な手紙のやり取り。寝取られた亭主の滑稽かつ珍奇で懸命なドタバタ喜劇。小心者で人目を気にする閣下の無様で哀しい失態の物語。鰐に呑み込まれた男を取り巻く人々の不条理な論理と会話。十九世紀半ばのロシア社会への鋭い批評と、ペテルブルグの街のゴシップを種にした、都会派作家ドストエフスキーの真骨頂、初期・中期のヴォードヴィル的ユーモア小説四篇を収録。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ドストエフスキー 1821・10・30〜81・1・28。ロシアの小説家。モスクワ生まれ。父は慈善病院の医師。工兵士官学校卒業後、工兵局製図室に配属されるが、一年ほどで退役。以後は文筆活動に専念。1846年処女作『貧しき人々』で華々しくデビューするが、49年ペトラシェフスキー事件に連座、逮捕され、シベリアに流刑。刑期をつとめ上げた後『死の家の記録』等で復帰。封建的秩序が崩壊していく過渡期にあって、矛盾にみちた時代状況を尖鋭に捉え、『地下室の手記』『罪と罰』『白痴』『悪霊』『カラマーゾフの兄弟』等、人間存在の本質を根源的に追求する文学を創造した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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