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書誌情報

書名

イスラームと西洋 ジャック・デリダとの出会い、対話    

著者名 ムスタファ・シェリフ/著   小幡谷 友二/訳
出版者 駿河台出版社
出版年月 2007.10


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書誌詳細

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タイトルコード 1006700456575
書誌種別 図書
書名 イスラームと西洋 ジャック・デリダとの出会い、対話    
書名ヨミ イスラーム ト セイヨウ 
著者名 ムスタファ・シェリフ/著
著者名ヨミ ムスタファ シェリフ
著者名 小幡谷 友二/訳
著者名ヨミ オバタヤ ユウジ
出版者 駿河台出版社
出版年月 2007.10
ページ数 165,17p
大きさ 21cm
分類記号 135.5
分類記号 135.5
ISBN 4-411-00377-5
内容紹介 友愛、あるいは他者を敬いその言葉を傾聴する態度こそが、理解されるべき何かを把握するためには不可欠である。2003年にパリで行われたシンポジウムでのデリダとの対談をもとに、著者のコメントを追加したテクスト。
著者紹介 アルジェリアの哲学者、イスラーム学者。駐エジプト大使と高等教育相を歴任、「イスラーム・キリスト両教徒の友愛」グループの共同設立者。
個人件名 Derrida Jacques
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 ダンサーでもあり物智学者でもある著者が、ダンスの動きのなかに潜む物理原理を、専門用語や難解な数式を使わずにわかりやすく解説している。一瞬を捉えた美しく芸術的な写真と、各章の扉に記されたエピソードと問題提起は、物理になじみのない読者をも引きつける。ダンスは芸術であって、科学や数字で表せるものではないが、その美しさを理解し、追求する手段として物理学は必要不可欠であり、本書は、その貴重な情報源となる。ダンサーにとっては、より安全に技術を習得し、より美しく踊るために役立ち、指導者にとっては、適切な指示をわかりやすいことばで伝える手段となる。ダンス以外のスポーツにも応用できる考え方があり、スポーツや体育に関わる人にも参考となる。
(他の紹介)目次 第1章 バランス
第2章 回転以外の動き
第3章 ピルエット
第4章 空中でのターン
第5章 パ・ド・ドゥ
第6章 パートナーとのターンの仕組み
第7章 リフトの仕組み
第8章 体の大きさの影響
第9章 将来への展望
(他の紹介)著者紹介 ローズ,ケネス
 Dickinson大学の物理学の名誉教授。また、同大学およびセントラルペンシルベニアユースバレエで1980年代まではバレエクラスを教えていた。物理学とダンスに関する2冊の本“The Physics of Dance”、“Physics,Dance,and the Pas de Deux”を書いており、このテーマに関する第一人者である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
蘆田 ひろみ
 1979年大阪医科大学卒業。同大学整形外科教室を経て、聖ヨゼフ整肢園(整形外科)勤務、現在は有馬医院を開業。京都バレエ専門学校理事長、大阪芸術大学舞台生理学、ノートルダム女子大学リハビリテーション学講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐野 奈緒子
 1981年生まれ。京都大学理学部入学後、同大学総合人間学部へ転学部、卒業。現在、同大学大学院人間・環境学研究科の修士課程2年。ダンスの動きを科学的に見ることを目標とし、バイオメカニクス、運動生理学などを研究中。5歳から市岡つきみバレエ団にてバレエを始め、現在は京都バレエ専門学校にて有馬えり子らに師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小田 伸午
 1954年生まれ。東京大学教育学部、同大学院博士課程単位修得退学。京都大学教養部助手を経て、2003年より京都大学大学院人間・環境学研究科助教授(人間・環境学博士)。人間の身体運動や運動制御機構を、生理・心理・物理から総合的に研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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