蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310419740 | 291/デ/ | 2階図書室 | 104 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
カタッポ
大原 悦子/文,…
アニメーション・ネイチャー : 構…
山村 浩二/著
妖怪一家九十九さん外伝 : 猫ユー…
富安 陽子/作,…
はやくねないとたいへんだ! : お…
サトシン/作,中…
はばたいたフトン
サトシン/作,さ…
こまったこまった
ふしみ みさを/…
いないいないぞう!
大塚 健太/ぶん…
ラーメンがすきすぎて
サトシン/作,田…
魔女の一日 : 魔女になるための秘…
飯島 都陽子/作…
おふろそうじきんぎょたい
とみなが まい/…
ふしぎ草子 : あやしくもふしぎな…
富安 陽子/作,…
ヌラリヒョン・パパにまかせなさい!…
富安 陽子/作,…
てくてくとことこ : ゆびでとこと…
いしかわ こうじ…
どきどきキッチンサーカス
石津 ちひろ/文…
毒もみのすきな署長さん
宮沢 賢治/作,…
ヌラリヒョン・パパにまかせなさい!…
富安 陽子/作,…
ヌラリヒョン・パパにまかせなさい!…
富安 陽子/作,…
やまなし
宮沢 賢治/文,…
あかちゃんがきた!
サトシン/作,松…
おすしがすきすぎて
サトシン/作,田…
おおきなかべがあったとさ
サトシン/文,広…
くしゃみおじさん
オルガ・カブラル…
妖怪一家の時間旅行
富安 陽子/作,…
かけだしたイス
サトシン/作,ド…
妖怪たちと秘密基地
富安 陽子/作,…
西行 : 鼓ケ滝
神田 松之丞/監…
みんなありがとう
サトシン/作,北…
こんにちは、ばいばい
サトシン/作,北…
おおかみさんいまなんじ?
中川 ひろたか/…
ふたごだよ
サトシン/さく,…
妖怪一家のウェディング大作戦
富安 陽子/作,…
わくわく!れっしゃでかぞくりょこう
サトシン/作,羽…
ぼくがいちばん!すごいでしょ
サトシン/作,山…
ミジンコでございます。
佐藤 まどか/文…
あのくもなあに?
富安 陽子/ぶん…
うまはかける
内田 麟太郎/文…
ふしぎなあおいふく
サトシン/さく,…
妖怪一家の温泉ツアー
富安 陽子/作,…
ぼくのどうぶつえん
ねじめ 正一/作…
絵物語古事記
富安 陽子/文,…
さあ、なげますよ
角野 栄子/作,…
絵草紙月夜遊女
泉 鏡花/文,山…
妖怪一家のハロウィン
富安 陽子/作,…
ごめんなさい
サトシン/さく,…
怪物学抄
山村 浩二/作・…
したじきくんとなかまたち
二宮 由紀子/作…
だっておさるだもんもっと
サトシン/作,中…
ぼくのおばあちゃんはキックボクサー
ねじめ 正一/作…
みどくんとあかくん
サトシン/さく,…
日本の学校の怪談絵図鑑3
常光 徹/監修,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001630444 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
d design travel 11・2 富山 2 |
| 書名ヨミ |
ディ デザイン トラベル |
| 出版者 |
D&DEPARTMENT PROJECT
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
192p |
| 大きさ |
23cm |
| 分類記号 |
291.093
|
| 分類記号 |
291.093
|
| ISBN |
4-903097-83-1 |
| 内容紹介 |
デザイン目線で観光を見直したガイドブック。富山の見どころ、レストラン、カフェ、ショップ、人などを厳選して紹介するほか、編集部が本音で薦めるおみやげなども掲載。データ:2021年9月現在。 |
| 件名 |
日本-紀行・案内記、デザイン |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
どうしていままで忘れていたのだろう。あんなに先生が大好きだったのに…。看護師の美咲は冷蔵庫を被写体にした写真を目にし、14歳の時に出逢ったピアノの先生を思い出した。チェルニーの練習曲をうまく弾けない美咲は、ピアノに嫌気がさしていた。そんな時に出逢ったのが由貴奈だった。楽譜通りに弾くことを強いる他の先生と違い、由貴奈はあなたらしく弾けばいいと言葉をかけてくれる。そして「悲しい曲を弾く時は、捨てられた冷蔵庫を思い浮かべればいい」と不思議な優しい言葉をかけてくれるが、そこには由貴奈の悲しい過去が隠されていた。ほどなく由貴奈の老齢の父が奇妙なことを呟く。「あの子はピアノが誰より上手だった。人としては許されないことをしたけれど」やがてピアノレッスンは終わりをつげる。悲しみに満ちた状況で…苦しい過去を見据え、新たな道を歩む人々に光をあてる、温かさとせつなさの物語。 |
内容細目表
前のページへ