蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
かおる 基本から応用まで LJ books
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| 出版者 |
学研
|
| 出版年月 |
2004.4 |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3012356311 | 792/カ/ | 図書室 | 7A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8012536804 | 792/カ/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
西岡 | 5012441845 | 792/カ/ | 図書室 | 10 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
曙 | 9012748167 | 792/カ/ | 図書室 | 7A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
中央区民 | 1112376262 | 792/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
北区民 | 2112387309 | 792/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
東区民 | 3112529684 | 792/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
白石区民 | 4112417870 | 792/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
豊平区民 | 5112378566 | 792/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
西区民 | 7112375345 | 792/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
拓北・あい | 2311785592 | 792/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 12 |
栄 | 3311892834 | 792/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 13 |
もいわ | 6311800764 | 792/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400126401 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
かおる 基本から応用まで LJ books |
| 書名ヨミ |
カオル |
| 出版者 |
学研
|
| 出版年月 |
2004.4 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
792
|
| 分類記号 |
792
|
| ISBN |
4-05-402403-3 |
| 内容紹介 |
日本古来の香道の基本と楽しみ方をおさえつつ、日々の暮らしに関わる「かおる」を改めて見直す。手作りの小物やアロマで優雅なひとときを送る、ちょっとした工夫で心豊かにする方法を提案。 |
| 件名 |
香道、香料 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
両親、師、友、仲間…。絵画、音楽、映画…。いま、その大半は失われたけれど、折節に積み重なった「出会い」と「交流」の憶い出は、天高く隊列をなして飛びゆく“雁行”にも似て、それぞれは独自の「点」でありながら、巧まざる“縁”の「線」となって、気高く、いとおしく、いい知れず美しい。躍る、沁む、響く“心”の名随想41篇。 |
| (他の紹介)目次 |
屈辱のエンピツ削り ふとった母の記憶 黄表紙・洒落本・不思議の国のアリス 父の帰還と夕餉 葉タバコの記憶 「諸君の模範である」 暮らしの工夫 のらくら日記 赤青黄 モーター時代―自家用車をもった「悪い仲間」たち〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
安岡 章太郎 小説家。1920年(大正9年)高知市生まれ。父が軍医だった関係で、千葉・市川、朝鮮・京城、弘前など各地を転々とする。慶大英文科卒。在学中に応召。胸部疾患で還送後、脊椎カリエスを病む。’53年(昭和28年)、『陰気な愉しみ』『悪い仲間』の2作で芥川賞受賞。吉行、遠藤、庄野、小島らとともに「第三の新人」と呼ばれ、『遁走』『海辺の光景』『花祭』『幕が下りてから』などを執筆。人間の暗部や屈折した人間関係を、生きることの下手な、不器用な者の視点にたって描き出す姿勢は独特。どこかシニカルでユーモラスな味わいも特有。『アメリカ感情旅行』といった紀行ものや、歴史文学『流離譚』もある。その他『志賀直哉私論』に代表される評論、また随筆も多数。近年では荷風の世界を描いた『私の〓(ぼく)東綺譚』、母方の系譜を追った『鏡川』が評判に。芸術院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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