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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3013071885 | 913.6/ヒサ/2 | 図書室 | 10B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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ジャーナリズム マス・メディア 新聞
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001231866 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
天下 家康伝 下 文春文庫 |
| 書名ヨミ |
テンガ |
| 著者名 |
火坂 雅志/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒサカ マサシ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2018.1 |
| ページ数 |
471p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-16-790995-6 |
| 内容紹介 |
本能寺の変、小田原攻め、関東移封、大坂の陣。遂に戦無き世を実現させた家康だが、天下を落ち着かせるにはまだ果たさねばならないことがあった…。戦国乱世を終わらせ、現代日本の礎を築いた男の一生を描いた遺作。 |
| 件名 |
徳川家康-小説 |
| 個人件名 |
徳川 家康 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現場と無縁のメディア論や新聞研究ではなく、現場から発想したジャーナリズム論が本書にはある。第一線で長く取材を続け、研究分野に転じた著者にしか書けない「現」論だから、実践的で説得力がある。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 ジャーナリズムとメディアの正念場 第1章 メディアの役割―新聞の責任 第2章 情報と社会の関係―叫びをあげる大切さ 第3章 記者とは何か、取材とは何か―現場と事実 第4章 ニュース価値は、だれがどう決めるのか―判断の正しさと、選択基準のゆがみ 第5章 スクープの価値、調査報道の力―権力と渡りあうジャーナリズムの武器 第6章 メディアへの圧力―常に脅かされる報道の自由 第7章 報道が過熱するとき―不安の増幅、感情的報道、多様性の欠如 第8章 ジャーナリストのモラル―人権を守るのか侵害するのか 第9章 メディアの流れ―二つの路線のせめぎあい 第10章 ジャーナリズムとメディアの明日―新聞に残された可能性は? |
| (他の紹介)著者紹介 |
亘 英太郎 1943年京都市生まれ。1965年同志社大学卒業、毎日新聞社入社。富山、京都支局を経て大阪社会部員、東京特別報道部員、大阪社会部長、編集局次長、論説副委員長など。2003年1月同社を定年退職。2003年4月から奈良産業大学情報学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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