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書誌情報
| 書名 |
酒ディスカウンターの衝撃 驚異の成長力は、酒類業界をどう変えるか
|
| 著者名 |
吉田 豊/著
|
| 出版者 |
商業界
|
| 出版年月 |
1992.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117774794 | 673.7/ヨ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000702657 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
酒ディスカウンターの衝撃 驚異の成長力は、酒類業界をどう変えるか |
| 書名ヨミ |
サケ ディスカウンター ノ ショウゲキ |
| 著者名 |
吉田 豊/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシダ ユタカ |
| 出版者 |
商業界
|
| 出版年月 |
1992.8 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
673.7
|
| 分類記号 |
673.7
|
| ISBN |
4-7855-0120-0 |
| 内容紹介 |
今、酒類業界は新しい公正な自由競争市場の構築に向けて、その第一歩を歩み始めた。酒ディスカウンターは、酒類業界にとってどのような意味を持つ存在なのかを解き明かし、将来を展望する。 |
| 件名 |
酒屋 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現場と無縁のメディア論や新聞研究ではなく、現場から発想したジャーナリズム論が本書にはある。第一線で長く取材を続け、研究分野に転じた著者にしか書けない「現」論だから、実践的で説得力がある。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 ジャーナリズムとメディアの正念場 第1章 メディアの役割―新聞の責任 第2章 情報と社会の関係―叫びをあげる大切さ 第3章 記者とは何か、取材とは何か―現場と事実 第4章 ニュース価値は、だれがどう決めるのか―判断の正しさと、選択基準のゆがみ 第5章 スクープの価値、調査報道の力―権力と渡りあうジャーナリズムの武器 第6章 メディアへの圧力―常に脅かされる報道の自由 第7章 報道が過熱するとき―不安の増幅、感情的報道、多様性の欠如 第8章 ジャーナリストのモラル―人権を守るのか侵害するのか 第9章 メディアの流れ―二つの路線のせめぎあい 第10章 ジャーナリズムとメディアの明日―新聞に残された可能性は? |
| (他の紹介)著者紹介 |
亘 英太郎 1943年京都市生まれ。1965年同志社大学卒業、毎日新聞社入社。富山、京都支局を経て大阪社会部員、東京特別報道部員、大阪社会部長、編集局次長、論説副委員長など。2003年1月同社を定年退職。2003年4月から奈良産業大学情報学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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