蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013247963 | 210.4/ヒ/ | 図書室 | 3 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ジャーナリズム マス・メディア 新聞
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001725695 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
徳川家康と武田信玄 角川選書 |
| 書名ヨミ |
トクガワ イエヤス ト タケダ シンゲン |
| 著者名 |
平山 優/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒラヤマ ユウ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
347p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.47
|
| 分類記号 |
210.47
|
| ISBN |
4-04-703712-0 |
| 内容紹介 |
若き家康が直面した「どうする?」の決断には、つねに大国武田との攻防があった。両者はいつ互いの存在を意識し、なぜ手を結び、ついには手切れとなったのか。息詰まる駆け引きと命運を分けた戦いの真相を明らかにする。 |
| 著者紹介 |
東京都生まれ。立教大学大学院文学研究科博士前期課程史学専攻(日本史)修了。専攻は日本中世史。山梨県立中央高等学校教諭。NHK大河ドラマ「どうする家康」の時代考証を担当。 |
| 件名 |
日本-歴史-室町時代 |
| 個人件名 |
徳川 家康、武田 信玄 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現場と無縁のメディア論や新聞研究ではなく、現場から発想したジャーナリズム論が本書にはある。第一線で長く取材を続け、研究分野に転じた著者にしか書けない「現」論だから、実践的で説得力がある。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 ジャーナリズムとメディアの正念場 第1章 メディアの役割―新聞の責任 第2章 情報と社会の関係―叫びをあげる大切さ 第3章 記者とは何か、取材とは何か―現場と事実 第4章 ニュース価値は、だれがどう決めるのか―判断の正しさと、選択基準のゆがみ 第5章 スクープの価値、調査報道の力―権力と渡りあうジャーナリズムの武器 第6章 メディアへの圧力―常に脅かされる報道の自由 第7章 報道が過熱するとき―不安の増幅、感情的報道、多様性の欠如 第8章 ジャーナリストのモラル―人権を守るのか侵害するのか 第9章 メディアの流れ―二つの路線のせめぎあい 第10章 ジャーナリズムとメディアの明日―新聞に残された可能性は? |
| (他の紹介)著者紹介 |
亘 英太郎 1943年京都市生まれ。1965年同志社大学卒業、毎日新聞社入社。富山、京都支局を経て大阪社会部員、東京特別報道部員、大阪社会部長、編集局次長、論説副委員長など。2003年1月同社を定年退職。2003年4月から奈良産業大学情報学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ